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TS-XH4.0TL/R6 RAID5,6対応エラー発生TeraStationのデータ復旧

TeraStationは4台のHDD(機種によっては6台)を一つの筺体に搭載している、
ネットワーク対応HDD(NAS)です。

大容量、高信頼性でのHDD使用が可能であるため、
主に職場にてファイル共有目的で使用されていることが多いです。

ただ、TeraStationも精密機器ですので、
突然エラーが発生し、アクセスできないような状態になってしまうこともございます。

複数台HDD搭載モデルはRAID5や6により冗長性があるため、障害が発生しても
HDDを交換することで元通りに復旧することができます。
しかしながら、それも障害の内容や度合い次第であり、残念なことにHDD交換だけでは
対応できないような障害もございます。

そのような時は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

状態にもよりますが、障害発生後にリビルド等を行っていなければ、
高い確率でデータを取り出すことが可能です。

またデータ復旧費用もお求めになりうやすい価格で、固定金額にて対応しているため、
意味不明な追加費用が発生することもございません。

具体的には、RAID5や6を使用しているTS-XH4.0TL/R6にて、
RAID崩壊が発生している状態から95%以上のデータ復旧率で復旧できたことがあります。
また、最終的なご請求金額も、ホームページ記載の通り論理障害対応の157,500円にて復旧ができました。

データ復旧にかかる期間も、データ量が100GB以下等の小容量で、
データアクセス速度の低下が発生しなければ、
即日納品も可能となります。

TS-XH4.0TL/R6をご利用の方で、データをどうしても取り出したい方は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください!

E07発生のLinkStationから低価格データ復旧

LinkStationを使用していると、たまにエラーが発生し、
LinkStationが使用できないような状態になることがあります。

エラーランプが点灯することでどのようなエラーが発生しているのかを知ることができますが、
中にはE07のような、すぐにメーカーサポートへの修理を促されるような内容のものもあります。

メーカーサポートでの修理はあくまでLinkStationの「機能」に関してであり、
中に保存されているデータは一切保障されません。
大抵の場合HDDの交換作業が行われるため、保存されているデータは無くなってしまいます。

LinkStationはネットワークを介して共有可能なHDDであるため、
おそらく重要なデータが保存されていることが多いでしょう。

LinkStationの機能よりも、保存されているデータの方が重要なことが多いと思いますが、
恐らく一般の方では障害が発生しているLinkStationからデータを取り出すことは非常に困難です。

そのような時は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

LinkStationにも色々と種類がありますが、

HDD1台モデル・・・52,500円
RAID1・・・84,000円
RAID5,6・・・157,500円

と、上記のように完全高低金額、低価格での対応を行っています。

E07のエラーだけではございませんが、どのようなエラーが発生していても
データを復旧できることもあればできないこともございます。

データが復旧できない時は、勿論費用は頂きません。完全成功報酬での対応となっています。

データ復旧でお困りの方は、まずは弊社にお問い合わせ頂ければ、
より具体的なご説明を行いますのでお気軽にお問い合わせください。

エラー発生のLS-QV-L/R5シリーズからデータ復旧

LS-QV-L/R5シリーズは、BAFFALOから販売されている、
HDDを4台搭載したネットワーク対応HDD(NAS)です。

このNASを使用すると、複数台のPCで1台のHDDをネットワークを介して共有できるため、
非常に便利です。

ただ、LS-QV-L/R5シリーズのようなNASは、ネットワークやRAID対応により、
通常のHDDよりも複雑なシステムで動作しています。
そのため、小さいエラーが偶然重なってしまったり、
電源ON/OFFのような些細なことで大きなエラーが発生し、
全くアクセスできない、エラーランプが点灯するような状態になることがあります。

また、障害の内容や度合いによっては、そのエラーに対応しようと
色々と操作をすることで、保存データが完全に消えてしまうようなこともございます。

システムが壊れていて、保存データが無事な状態であれば
データを取り出すことはできますが、
取り出すデータが存在しなければデータを取り出すことはできません。

そのため、何かしらエラーが発生し、保存データを絶対に失いたくない時は
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

LS-QV-L/R5シリーズはHDD4台構成であるため、
恐らくRAID5やRAID6といったRAIDを使用していると思います。

RAID5、RAID6でも弊社は障害の種類に応じて完全に固定金額で対応しており、
論理的な障害であれば復旧費用は157,500円の固定金額での対応となります。
データ容量に応じて費用が変化する業者もあるため、勘違いされるお客様も多いですが、
弊社では固定金額での対応を行っています。

一番大切なのは常日頃からバックアップをとることですが、
どうしてもバックアップをとれない時に障害が発生することもございます。
データ復旧費用はかかりますが、復旧費用に見合った、それ以上の価値がお客様のHDDの中に保存されている場合は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

HD-WLU3/R1シリーズが認識されない

HD-WLU3/R1シリーズは、1つの筺体にHDDが2台搭載されており、
・別々に使う
・RAID0で使う
・RAID1で使う
上記のように、目的に応じて使用方法を変更することができます。

RAIDはTeraStationやLinkStationのようなネットワーク対応HDD(NAS)で主に使用されていますが、
PCの普及により個人でも重要なデータを保持するようになってきたため、
HD-WLU3/R1シリーズのようなUSB接続でRAIDを使用できるようなHDDが開発されてきました。

特にRAID1は2台のHDDに同じデータを保存するような、常にバックアップをとっている状態で
データ保存を行っているため、信頼性が非常に高いです。

しかし、RAIDは複雑なシステムで動作しているため、
システム破損等によりPCで認識されないような障害が発生することがございます。

個人で”修理”することも可能なレベルの障害もございますが、
障害内容・度合いによってはどうしても修理不可能なレベルであったり、
メーカ-サポートでHDDを交換することにより修理が可能になるものもございます。

HDDとしての機能も大切だとは思いますが、
どうしても保存データを取り戻したいという方は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

弊社のRAIDデータ復旧は低価格・固定金額で対応しており、
復旧費用はそれぞれ
 RAID1 84,000円
 RAID0 15,7500円
と、容量関係なしで上記金額になっています。

安いからデータを取り出せないという訳ではなく、
他の業者で数倍の価格で見積もられたHDDと同じ診断結果、
時にはそれより高復旧率な状態でデータを復旧できたことも多々ございます。

データ復旧は技術力も必要ですが、それ以上にHDDの状態の影響を受けることが多いため、
大雑把に言えば「データ復旧ができる状態であればどこでも復旧できるし、できない状態であればどこでもできない」
と言えます。(全てが上記に当てはまるわけではございません)

また、弊社は最新機器やツール、データ復旧方法を随時取り入れているため、
他社で対応不可と言われたものでも対応できることがございます。

しかしながら、やはり障害発生HDDを診断しなければデータ復旧可否の判断はできないため、
まずは無料の初期診断をご依頼ください。
診断後のキャンセルは勿論無料です。

HD-WLU3/R1シリーズをご使用の方で、データ復旧をお探しの方は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

PCからLANDISKにアクセスできないような時は

LANDISKのようなネットワークに接続するHDDは、
PCからの共有設定等、色々と難しい設定が必要になることがございます。

たまに問い合わせであるのは、
「1台だけLANDISKにアクセスできないPCがあるのですが、これはLANDISKの故障ですか?」
という内容です。

弊社はデータ復旧業者であるため、LANDISKが故障しているかどうかの判断はできかねますが、
上記の内容であればLANDISKの障害よりPC側の設定の問題の可能性が高いです。

ただ、どのPCからもアクセスできない、エラーランプが点灯している等がLANDISKに生じている場合は、
明らかにLANDISKの障害であるため、弊社にデータ復旧をご依頼ください。

LANDISKも様々なタイプがございますが、HDD1台のものからRAID5やRAID6を使用しているものまで、
弊社では様々なタイプのLANDISKのデータ復旧に対応しています。

HDD1台モデルのものであれば、データ復旧費用は52,500円の固定金額、
RAID5や6であれば、157,500円の固定金額となっております。

上記はあくまで論理障害等のHDD解体作業が必要のないタイプのデータ復旧費用になります。
解体作業・部品交換が必要な障害のデータ復旧費用は別途お見積りとなります。

ただ、LANDISKは基本的に定位置で使用するものであるため、
持ち運ぶことのある外付けHDDよりは障害内容も軽いものが多く、
データ復旧成功率も高くなっています。

LANDISKはデータ共有目的で使用されることが多いため、
保存されているデータも重要であることが多いと思います。
お困りの方は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

認識しないhdl-sシリーズのLANDISKからデータを復旧

近年、HDDの低価格化等により、ネットワーク対応HDD(NAS)が普及し始めています。
IO-DATA製のNASはLANDISKという名称ですが、様々なシリーズがあり、
家庭や小規模のオフィスで使用される場合はhdl-sシリーズのようなシンプルな構成のNASが使用されていると思われます。

複数台のPCで1台のHDDを共用できるという、言葉にすると簡単ですが、
実際は複雑なシステムで動作しているため、
電源のON/OFF(停電等も含む)だけでアクセスできない/認識されないような障害が発生することがあります。

大抵はメーカーのサポート等で元通りに直ることが多いですが、
メーカー修理の場合HDD内に保存されているデータは全て消えることが多いです。

データが大切なのか、それともLANDISKの機能が大切なのかはお客様次第ですが、
保存されているデータの方が大切な方はメーカー修理前に弊社にデータ復旧をご依頼ください。

hdl-sシリーズのLANDISKであれば、HDD内の部品が壊れているような重度物理障害ではない限り
52,500円の固定復旧費用でのデータ復旧を行っています。
データを取り出せるか調査する診断は無料で行っており、診断後のキャンセルも無料です。

暗号化等の特殊な条件を除けば、弊社は完全に固定金額でデータ復旧を行っているため、
費用面は安心してご依頼頂けると思います。

hdl-sシリーズは普及台数も多いためか、様々な障害が発生した状態で
弊社にデータ復旧依頼が来ます。
HDDの状態によっては完全にデータ復旧が不可能なものもございますが、
NASは基本的に1か所に置いて使用するものであるため、倒したや落としたような物理的な障害原因は少なく、
通常の外付けHDDに比べるとデータ復旧成功率は高めとなっています。

お困りの方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

電源が入らないLS-WX1.0TL/Rからデータ復旧

LS-WX1.0TL/Rは、BUFFALO社から販売されている500GBのHDDを2台搭載したネットワーク対応HDD(NAS)です。
RAID0やRAID1が使用できるため、お手軽に高信頼性のNASを使用することができます。

ただ、精密機器であるため、運が悪いと使用中に突然電源が落ちたり、電源が入らなくなってしまうような
障害が発生します。

LS-WX1.0TL/R内のHDDのエラーではなく、筺体側がメインのエラーですが、
その影響を受け内部のHDDのシステムにもエラーが出ることがございます。

弊社はデータ復旧会社であるため、そのような電源系統が故障しているLS-WX1.0TL/Rの診断を多数行ったことがありますが、
多くの場合HDDにまで何かしらのエラーが発生しています。
ただ、データの取り出しが不可能なレベルのエラーはあまり発生しないようで、
大抵のご依頼は弊社がご提供している比較的安価な復旧費用で復旧ができています。
復旧費用・・・RAID1 84,000円 RAID0 157,500円

固定金額での対応となるため、診断前と診断後でご請求金額の変化はございませんが、
HDDの状態によっては希望データのみ復旧が不可能な状態になることもございます。

そのような時は勿論キャンセル可能であり、キャンセル料や診断料等は一切発生致しません。

データ復旧はHDDの状態次第ですので、簡単に復旧できることもあれば、
完全に復旧が不可能な状態になっているものもあります。
特にRAID0の障害や、RAID1で空のHDDが上書きされてしまった場合は、
お客様のご希望通りの結果にならないこともありますが、
似たような障害でも綺麗にデータ復旧ができることもありますので、
一度診断をご依頼頂ければと思います。

お困りの方はは、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

費用の安いLinkStation(リンクステーション)データ復旧

LinkStationは複数のPCで共有できる、ネットワーク対応HDD(NAS)です。
HDDが1台のものや、HDDが2台搭載されてRAID1やRAID0が使用できるもの等、
様々な種類のものが販売されています。

職場や家庭など、複数台のPCを所有しているときのデータ共有に非常に便利なLinkStationですが、
ネットワークに接続する機器であるため、非常に繊細なシステムで動作しており、
停電等のふとしたことで障害が発生することがあります。

大抵の障害はご自身やメーカーサポートにより修理が可能ですが、
中には修理ができなかったり、修理した場合保存データが全て消えてしまうようなこともあります。

LinkStationの機能も大切ですが、中に保存されているデータも仕事で使うデータであったり、
写真であったりと、非常に大切なものだと思います。

障害の発生しているLinkStationからどうしてもデータを取り戻したい方は、
弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

昔からデータ復旧を知っている人は、かなり高額になると思っている方が多いですが、
弊社は最新機器の導入や業務の効率化等により、業界平均に比べると安い価格帯でデータ復旧を行っております。

例えば、HDD1台構成のLinkStationであれば、データ復旧費用は52,500円の固定金額です。
RAID1の場合は84,000円になります。
どちらともHDDを解体しない場合の復旧費用ですが、
LinkStationのような基本的に1か所に固定して使用するものは、
HDDの解体が必要な障害は中々発生しないため、
多くの場合上記の復旧費用でデータ復旧をご提供できています。

データ容量によって費用を分けている所もあるみたいですが、
弊社は容量関係なく上記の固定金額です。

また、データを復旧できるかどうかを調査する初期診断は無料となっており、
診断後のキャンセルも無料です。
(ご返却の送料はご負担頂きます)

LinkStationは外付けHDD等に比べデータを復旧できる可能性は高いため、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください!

HDL-CシリーズのLANDISKにアクセスできない状態

LANDISKはIO-DATA社が販売しているネットワーク対応HDDですが、
最近では職場だけではなく家庭でも使用されることが多くなってきました。

昔と違い、複数台のパソコンを所有する家庭が増えたこともあり、
パソコン間でのデータのやり取りの効率性を考えると
HDL-Cシリーズのような比較的安価なネットワーク対応HDDを家庭に導入するのも良策だと思われます。

しかしながら、HDL-Cシリーズのようなネットワーク対応HDDは、想像以上に複雑なシステムで動作しているため、
電源をON/OFFするようなふとした操作でも障害が発生することがあります。

障害が発生するとHDL-Cにアクセスできなくなりますが、
もちろん修理により再利用することは可能です。

しかしながら、障害の内容によっては修理により保存データが全て消えてしまうことがございます。

ネットワーク対応HDDとしての機能を優先するか、保存されているデータを優先するかはお客様次第ですが、
保存データをどうしても取り出したい方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

HDL-CシリーズのようなHDDが1台で構成されているネットワーク対応HDDの場合、
データ復旧費用は52,500円での固定金額での対応となります。

HDD内の部品が壊れているような重度物理障害の場合は上記費用での対応はできませんが、
国内の弊社提携先にて、業界平均より低めの復旧費用でデータ復旧を行うことも可能です。

お客様の環境で全くアクセスできないような状態でも、
弊社の解析機器にてデータをHDD内から取り出せたことは多々ございます。

そのため、どのような症状が発生しても諦めず、弊社にデータ復旧をご依頼ください。

ts-htgl r5の復旧 ファームウェア更新ができない

ts-htgl/r5は、BUFFALOから過去に販売されたTeraStation・NASですが、
経時劣化等により購入当初に比べると、障害が発生しやすくなっていると思います。

簡単な障害であれば大丈夫ですが、重い障害になると、ファームウェアが更新できないような状態になることもあり、
どのような手段を用いてもTeraStationとしての利用が不可能になることもあります。

メーカーサポートに修理を依頼すれば、データが消えた状態で納品されますし、
新しいTeraStationを購入するにしても、ts-htgl/r5に保存されているデータを移動しなければいけません。

ただ、障害が発生しているts-htgl/r5から個人レベルでデータを取り出すのは非常に困難であることが多く、
最悪の場合その操作によりデータが完全に取り出せない状態になることも多々ございます。

そのため、ts-htgl/r5に障害が発生した場合、弊社のようなデータ復旧業者にデータ復旧をご依頼ください。

勿論全てのts-htgl/r5からデータを取り出せるという訳ではございませんが、
ファームウェア更新ができない状態からデータを全て取り出せたことは多々ございます。
ただ、ご依頼前のお客様の操作により取り出せない状態、データが壊れた状態になっているものに関しては、
どのような手段を用いても完全に元通りの状態でデータをお渡し出来ないことがございますので予めご了承ください。

データ復旧、特にts-htgl/r5のようなRAIDを使用している機器は、
復旧費用が高額になることが多いです。
弊社でも、RAID復旧は費用が高額になりますが、それでも157,500円の固定金額と
比較的安価で、完全固定金額で対応しております(RAID5,6,0の復旧費用です)。

データが取り出せるかどうかを調査する診断は無料、
診断が完了してからのキャンセルも無料となっているため、
お気軽にご依頼できると思います。

また、ts-htgl/r5は職場で使用することが多いと思いますので、
お急ぎの方もいらっしゃると思います。

HDDはデータの転送速度が規格等で決まっており、
その規格を超えた速度でデータを取り出すことは不可能ですが、
可能な限り速くデータをお渡しできるよう心がけています。
また、特にお急ぎのデータが明確な場合は、そのデータだけを先に納品することも可能ですので、
ご依頼時にその旨をお伝えください。

データが復旧できるかどうかはts-htgl/r5の状態次第な部分もございますので、
お困りの方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

激安RAID復旧が可能な理由

「こんなに安くデータ復旧ができるなんて知らなかった」と
よくお客様からありがたいお言葉を頂きますが、(特にRAID5等のRAIDを復旧した時に多い気がします)
それと同時に、「何故こんなに安くできるのか」と疑問を持たれる方も多いみたいです。

弊社にとってはこの価格が適正価格ですが、他の業者様と比較すると確かに他より安くデータ復旧をご提供できていると思います。

弊社では、メディアの種類や障害内容に応じたデータ復旧方法を独自に多数確立しており、
そのおかげか短時間で高復旧率のデータ復旧が行えています。
また、事務作業等のデータ復旧と直接的には関係のない作業の効率化や、
少数精鋭での営業等、今までのデータ復旧にとっては低価格な価格帯でも
データ復旧サービスが可能となっています。

滅多におきないような珍しい障害内容でも、複数のデータ復旧手段と経験を基に
幅の広い対応が可能となっており、他社で完全に不可能と言われたようなHDDや、
時間をかければ復旧できるがその分費用も増えると言われたようなHDDを
短時間低価格で対応したことは多数ございます。

データ復旧技術は技術の進歩がはやく、昔は難しいと言われていたRAIDのデータ復旧も、
最新技術や独自技術により短時間で激安なデータ復旧をご提供できています。

今までは高いと思っていたデータ復旧が、弊社であれば比較的安価に行うことができます。
RAID復旧等でもお困りの方は、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

TeraStation(テラステーション)RAID5がE13で動かない時の修復

TeraStation(テラステーション)は、職場等で主に使用されている、
複数台のHDDが搭載されたファイルサーバーです。
複数のHDDを組み合わせることにより、RAID5のようなRAIDを使用することができます。

ただ、しばしばエラーが発生することがあり、そのエラーは様々なものがあります。
E○○のように、E+数字でエラーは表示され、エラーランプの点滅等でどのような障害が発生しているかを知ることができます。

例えば、E13というエラーがあります。
BUFFALO社のホームページを確認すると、

>ハードディスクが故障しています。
>ハードディスクの交換と、RAID再構築をする必要があります。

とE13の内容が記載されています。

HDDは精密機器であるためしばしば壊れます。
RAID5を使用していれば、HDDが1台壊れてもそのHDDを交換することで
保存データを失わずに再びTeraStationを利用できるようになります。

ただ、ここで注意が必要なのは、
“本当にHDDが壊れているだけなのか”
ということです。

筺体側のエラーにより、HDD以外も壊れているのに”E13″とHDDのみが壊れているような
表示になることがあります。

その状態でHDDの交換を行い、RAIDの再構築を行うと、
再構築に失敗します。

再構築に失敗した場合、弊社のようなデータ復旧会社でもデータ復旧が不可能な状態になることが多いです。
(必ず復旧が不可能になるわけではございません)

そのため、少しでも異常を感じとったら、なるべく弊社のようなデータ復旧会社に
TeraStationのデータ復旧を依頼された方がいいでしょう。

ただ、データ復旧会社に依頼する場合、復旧費用が必要となります。
会社で使用するようなTeraStationは、昔から復旧費用は高額で設定されてきましたが、

弊社は容量問わず157,500円とお求めになりやすい価格帯でデータ復旧をご提供しております。

診断も即日~数日で終わることが多く、業務への支障も最低限に抑えることが可能です。

TeraStationやRAID5は、どのような手段を用いても完全に元通りに修復することが不可能になることが多いですが、
一見”不可能だろう”と思えるものからでも元通りにデータ復旧できることもございますので、
お困りの方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

ランプ点灯からのRAID復旧

LinkStation(リンクステーション)やTeraStation(テラステーション)、
LANDISK(ランディスク)のようなネットワーク対応HDDは、
“RAID”という複数のHDDを用いて高信頼性または高速作動の仮想的なドライブを作成することができます。

主に仕事場等の、消失してはいけないデータを扱うような所で使用されることが多いです。

ただ、RAIDを使用しているネットワークHDDも精密機器ですので、
筺体が壊れたり、システムがふとした拍子に壊れたりし、
RAID崩壊等のエラーが発生することがあります。

何かしらのエラーが発生した場合、エラーランプが点灯することが多いですが、
壊れ方によってはどのような対応を行ってもランプが点灯したままで、
RAIDを再利用できない場合があります。

そのような時は、是非とも弊社のRAID復旧サービスをご利用ください。

弊社では、システム自体の修復は行っていませんが、
RAIDにより分割されたファイルを一つのファイルとして取り出すような、データ復旧サービスをご提供しております。

RAIDは複雑なシステムで動作しているため、
データ復旧作業も難解・長時間対応になることが多いですが、
そのような場合でも弊社は比較的安価にデータ復旧サービスをご提供しております。

例えば、恐らく最も使用されているRAID5のデータ復旧費用は、
HDDに物理的な障害が発生していなければ、157,500円の固定金額で対応を行っています。

探せば更に安く対応している業者もあるみたいですが、
そのような業者に以前依頼をした時に
「状態が悪いのでどうしても追加費用が必要になる」
と言われ、最終的にホームページ記載の金額の2倍の額を請求されたらしいです。
弊社はそのRAIDを157,500円で、その業者よりも1週間程度速く診断結果をご報告したみたいで、
お客様は非常に驚いていらっしゃいました。

それぞれの業者がそれぞれのRAID復旧技術を有しているため、
障害内容によっては弊社よりも安く・速く対応ができる所もあるかもしれませんが、
弊社はその中でも比較的安価で速い対応を行えていると思われます。

ランプ点灯が直らず、RAIDを使用しているHDDに障害が発生したままの方は、
是非とも弊社にRAID復旧をご依頼ください。

認識されないハードディスクの修復について

認識されないハードディスクの修復について

外付けハードディスク等を使用していると、パソコンに認識されないような状態になることがあります。
「認識されない」にも様々なレベルがあり、

1.マイコンピューターにドライブの表示があるか、クリックすると「フォーマットされていません」のようなエラーがでる
2.USBデバイスが接続されているアイコンは表示されるが、マイコンピューター等に表示されない
3.パソコンに接続しても全く何も認識されない
 
ざっと挙げるだけでも、上記のような状態が考えられます。

機械が壊れたとなると、修復・修理をしたいと思われるかもしれませんが、
大抵の場合ハードディスクの修復・修理は不可能です。

1.のような状態の場合は、フォーマットを行えば再利用できる可能性はありますが、
エラーが発生した原因によっては再利用できなかったり、再利用できてもすぐ壊れたりします。
また、フォーマットを行うためもちろん保存されていたデータは全て消えてしまいます。

2.の場合は、ハードディスクを構成している部品や情報通信関係の部分に
比較的軽微な障害が発生していることが多いです。
ただ、障害発生箇所によっては部品が完全に壊れているにも関わらず認識されているような
振る舞いをすることがあるため、通常環境で長時間接続したりアクセスしようとするのは危険なことが多いです。
この場合、ハードディスクを修復・修理するのは非常に難しいです。

3.の場合は、ハードディスクのメーカーやモデル等にもよりますが、
ハードディスク内の部品が完全に壊れていることが多いです。(必ず部品が壊れているという訳ではないです)
ハードディスクを解体し、損傷部品の交換を行うことで保存されているデータを取り出すことができる場合もございますが、
そのハードディスクの再利用はやめた方がいいでしょう。
ハードディスク内の部品はナノメートルオーダーで配置されている箇所があり、
人間の手によって交換された部品が継続的にナノメートルオーダーのを保ったまま動作するかどうか、
データ復旧のための短期間の使用はできるかもしれませんが、長期間となると些か難しいようです。

よって、一度障害が発生したハードディスクは、大抵の場合修復・修理は非常に難しいと考えた方がよいでしょう。
ハードディスクは高速回転・精密挙動の動作部品を有する精密機器であるため、消耗品と捉えるべきです。

ただ、どのような状態でも、条件さえ整えばデータ復旧を行うことは可能ですので、
お困りの方は是非とも弊社にデータ復旧のご依頼をお願い致します。

ハードディスク復旧 マイコンピューターから入れない

ハードディスク復旧 マイコンピューターから入れない

外付けハードディスクやパソコンのDドライブ等、
データ保存やバックアップ目的で、Cドライブ以外にデータを保存することが多いと思います。

特に、別のハードディスクやドライブはCドライブよりも容量が大きいことが多いため、
沢山のデータを保存することが可能です。

ただ、ハードディスクは精密機器であるため、個体差が大きく、
数年使用できるものもあればすぐに壊れてしまうものもあり、中々買い替え時の判断が難しいです。

調子の悪いハードディスクは、不良を事前に察知できることもあれば、
いきなり認識しなくなってしまうこともございます。

例えば、マイコンピューターを開くと、PCが認識しているハードディスク(ドライブ)が
CやD、E…等、色々と表示されています。

通常であればドライブをクリックすることでハードディスク内に入ることができ、
保存しているデータを確認することができますが、
障害が発生している場合、ドライブをクリックしても「フォーマットされていません」というエラーが表示され、
中に入れないことがございます。

ハードディスクはパソコンに認識されているのに、マイコンピューターから中に入れない場合、
「ファイルシステム」というシステムが壊れていることが多いです。

「ファイルシステム」を大雑把に説明すると、パソコンに
「私はこういうシステムで動いてますよ」
と認識させるためのシステムです。

フォーマットをすることでそのシステムを再設定(書き直す)ことができるため、
エラーメッセージとして「フォーマットしますか」と表示されますが、
フォーマットを行うともちろん中のデータは全て消去されてしまいます。

弊社はデータ復旧会社ですので、エラーが発生し中に入れないハードディスクからデータを取り出すことができます。
また、フォーマットした後のハードディスクからデータを取り出すことができます。

結果的にどの状態のハードディスクからも、条件が整えばデータを復旧させることはできますが、
フォーマット後のハードディスクはシステム書き換え等色々な影響を受け、
復旧率が若干下がったり、フォルダやファイル名が消えた状態でのデータ復旧になることが多いです。

そのため、できればエラーが発生している状態でデータ復旧の依頼をお願いします。

データ復旧費用は、上記のような障害であれば、
42,000円以内での対応となります。
(ハードディスクのみをお送り頂いた場合の費用です)

診断にかかる時間は障害の度合いやデータ容量により大きく変わりますが、
大抵の場合即日~1日で診断結果をご報告できています。

一見壊れているように見えるハードディスクでも、データを取り出せることは予想以上に多いため、
一度弊社にデータ復旧をご依頼ください!!

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