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ハードディスク復旧費用10,500~42,000円!LinkStation,LANDISK復旧費用一律52,500円!
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RAID6 Archive

TS-XH4.0TL/R6 RAID5,6対応エラー発生TeraStationのデータ復旧

TeraStationは4台のHDD(機種によっては6台)を一つの筺体に搭載している、
ネットワーク対応HDD(NAS)です。

大容量、高信頼性でのHDD使用が可能であるため、
主に職場にてファイル共有目的で使用されていることが多いです。

ただ、TeraStationも精密機器ですので、
突然エラーが発生し、アクセスできないような状態になってしまうこともございます。

複数台HDD搭載モデルはRAID5や6により冗長性があるため、障害が発生しても
HDDを交換することで元通りに復旧することができます。
しかしながら、それも障害の内容や度合い次第であり、残念なことにHDD交換だけでは
対応できないような障害もございます。

そのような時は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

状態にもよりますが、障害発生後にリビルド等を行っていなければ、
高い確率でデータを取り出すことが可能です。

またデータ復旧費用もお求めになりうやすい価格で、固定金額にて対応しているため、
意味不明な追加費用が発生することもございません。

具体的には、RAID5や6を使用しているTS-XH4.0TL/R6にて、
RAID崩壊が発生している状態から95%以上のデータ復旧率で復旧できたことがあります。
また、最終的なご請求金額も、ホームページ記載の通り論理障害対応の157,500円にて復旧ができました。

データ復旧にかかる期間も、データ量が100GB以下等の小容量で、
データアクセス速度の低下が発生しなければ、
即日納品も可能となります。

TS-XH4.0TL/R6をご利用の方で、データをどうしても取り出したい方は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください!

E07発生のLinkStationから低価格データ復旧

LinkStationを使用していると、たまにエラーが発生し、
LinkStationが使用できないような状態になることがあります。

エラーランプが点灯することでどのようなエラーが発生しているのかを知ることができますが、
中にはE07のような、すぐにメーカーサポートへの修理を促されるような内容のものもあります。

メーカーサポートでの修理はあくまでLinkStationの「機能」に関してであり、
中に保存されているデータは一切保障されません。
大抵の場合HDDの交換作業が行われるため、保存されているデータは無くなってしまいます。

LinkStationはネットワークを介して共有可能なHDDであるため、
おそらく重要なデータが保存されていることが多いでしょう。

LinkStationの機能よりも、保存されているデータの方が重要なことが多いと思いますが、
恐らく一般の方では障害が発生しているLinkStationからデータを取り出すことは非常に困難です。

そのような時は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

LinkStationにも色々と種類がありますが、

HDD1台モデル・・・52,500円
RAID1・・・84,000円
RAID5,6・・・157,500円

と、上記のように完全高低金額、低価格での対応を行っています。

E07のエラーだけではございませんが、どのようなエラーが発生していても
データを復旧できることもあればできないこともございます。

データが復旧できない時は、勿論費用は頂きません。完全成功報酬での対応となっています。

データ復旧でお困りの方は、まずは弊社にお問い合わせ頂ければ、
より具体的なご説明を行いますのでお気軽にお問い合わせください。

エラー発生のLS-QV-L/R5シリーズからデータ復旧

LS-QV-L/R5シリーズは、BAFFALOから販売されている、
HDDを4台搭載したネットワーク対応HDD(NAS)です。

このNASを使用すると、複数台のPCで1台のHDDをネットワークを介して共有できるため、
非常に便利です。

ただ、LS-QV-L/R5シリーズのようなNASは、ネットワークやRAID対応により、
通常のHDDよりも複雑なシステムで動作しています。
そのため、小さいエラーが偶然重なってしまったり、
電源ON/OFFのような些細なことで大きなエラーが発生し、
全くアクセスできない、エラーランプが点灯するような状態になることがあります。

また、障害の内容や度合いによっては、そのエラーに対応しようと
色々と操作をすることで、保存データが完全に消えてしまうようなこともございます。

システムが壊れていて、保存データが無事な状態であれば
データを取り出すことはできますが、
取り出すデータが存在しなければデータを取り出すことはできません。

そのため、何かしらエラーが発生し、保存データを絶対に失いたくない時は
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

LS-QV-L/R5シリーズはHDD4台構成であるため、
恐らくRAID5やRAID6といったRAIDを使用していると思います。

RAID5、RAID6でも弊社は障害の種類に応じて完全に固定金額で対応しており、
論理的な障害であれば復旧費用は157,500円の固定金額での対応となります。
データ容量に応じて費用が変化する業者もあるため、勘違いされるお客様も多いですが、
弊社では固定金額での対応を行っています。

一番大切なのは常日頃からバックアップをとることですが、
どうしてもバックアップをとれない時に障害が発生することもございます。
データ復旧費用はかかりますが、復旧費用に見合った、それ以上の価値がお客様のHDDの中に保存されている場合は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

PCからLANDISKにアクセスできないような時は

LANDISKのようなネットワークに接続するHDDは、
PCからの共有設定等、色々と難しい設定が必要になることがございます。

たまに問い合わせであるのは、
「1台だけLANDISKにアクセスできないPCがあるのですが、これはLANDISKの故障ですか?」
という内容です。

弊社はデータ復旧業者であるため、LANDISKが故障しているかどうかの判断はできかねますが、
上記の内容であればLANDISKの障害よりPC側の設定の問題の可能性が高いです。

ただ、どのPCからもアクセスできない、エラーランプが点灯している等がLANDISKに生じている場合は、
明らかにLANDISKの障害であるため、弊社にデータ復旧をご依頼ください。

LANDISKも様々なタイプがございますが、HDD1台のものからRAID5やRAID6を使用しているものまで、
弊社では様々なタイプのLANDISKのデータ復旧に対応しています。

HDD1台モデルのものであれば、データ復旧費用は52,500円の固定金額、
RAID5や6であれば、157,500円の固定金額となっております。

上記はあくまで論理障害等のHDD解体作業が必要のないタイプのデータ復旧費用になります。
解体作業・部品交換が必要な障害のデータ復旧費用は別途お見積りとなります。

ただ、LANDISKは基本的に定位置で使用するものであるため、
持ち運ぶことのある外付けHDDよりは障害内容も軽いものが多く、
データ復旧成功率も高くなっています。

LANDISKはデータ共有目的で使用されることが多いため、
保存されているデータも重要であることが多いと思います。
お困りの方は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

ts-htgl r5の復旧 ファームウェア更新ができない

ts-htgl/r5は、BUFFALOから過去に販売されたTeraStation・NASですが、
経時劣化等により購入当初に比べると、障害が発生しやすくなっていると思います。

簡単な障害であれば大丈夫ですが、重い障害になると、ファームウェアが更新できないような状態になることもあり、
どのような手段を用いてもTeraStationとしての利用が不可能になることもあります。

メーカーサポートに修理を依頼すれば、データが消えた状態で納品されますし、
新しいTeraStationを購入するにしても、ts-htgl/r5に保存されているデータを移動しなければいけません。

ただ、障害が発生しているts-htgl/r5から個人レベルでデータを取り出すのは非常に困難であることが多く、
最悪の場合その操作によりデータが完全に取り出せない状態になることも多々ございます。

そのため、ts-htgl/r5に障害が発生した場合、弊社のようなデータ復旧業者にデータ復旧をご依頼ください。

勿論全てのts-htgl/r5からデータを取り出せるという訳ではございませんが、
ファームウェア更新ができない状態からデータを全て取り出せたことは多々ございます。
ただ、ご依頼前のお客様の操作により取り出せない状態、データが壊れた状態になっているものに関しては、
どのような手段を用いても完全に元通りの状態でデータをお渡し出来ないことがございますので予めご了承ください。

データ復旧、特にts-htgl/r5のようなRAIDを使用している機器は、
復旧費用が高額になることが多いです。
弊社でも、RAID復旧は費用が高額になりますが、それでも157,500円の固定金額と
比較的安価で、完全固定金額で対応しております(RAID5,6,0の復旧費用です)。

データが取り出せるかどうかを調査する診断は無料、
診断が完了してからのキャンセルも無料となっているため、
お気軽にご依頼できると思います。

また、ts-htgl/r5は職場で使用することが多いと思いますので、
お急ぎの方もいらっしゃると思います。

HDDはデータの転送速度が規格等で決まっており、
その規格を超えた速度でデータを取り出すことは不可能ですが、
可能な限り速くデータをお渡しできるよう心がけています。
また、特にお急ぎのデータが明確な場合は、そのデータだけを先に納品することも可能ですので、
ご依頼時にその旨をお伝えください。

データが復旧できるかどうかはts-htgl/r5の状態次第な部分もございますので、
お困りの方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

激安RAID復旧が可能な理由

「こんなに安くデータ復旧ができるなんて知らなかった」と
よくお客様からありがたいお言葉を頂きますが、(特にRAID5等のRAIDを復旧した時に多い気がします)
それと同時に、「何故こんなに安くできるのか」と疑問を持たれる方も多いみたいです。

弊社にとってはこの価格が適正価格ですが、他の業者様と比較すると確かに他より安くデータ復旧をご提供できていると思います。

弊社では、メディアの種類や障害内容に応じたデータ復旧方法を独自に多数確立しており、
そのおかげか短時間で高復旧率のデータ復旧が行えています。
また、事務作業等のデータ復旧と直接的には関係のない作業の効率化や、
少数精鋭での営業等、今までのデータ復旧にとっては低価格な価格帯でも
データ復旧サービスが可能となっています。

滅多におきないような珍しい障害内容でも、複数のデータ復旧手段と経験を基に
幅の広い対応が可能となっており、他社で完全に不可能と言われたようなHDDや、
時間をかければ復旧できるがその分費用も増えると言われたようなHDDを
短時間低価格で対応したことは多数ございます。

データ復旧技術は技術の進歩がはやく、昔は難しいと言われていたRAIDのデータ復旧も、
最新技術や独自技術により短時間で激安なデータ復旧をご提供できています。

今までは高いと思っていたデータ復旧が、弊社であれば比較的安価に行うことができます。
RAID復旧等でもお困りの方は、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

TeraStation(テラステーション)RAID5がE13で動かない時の修復

TeraStation(テラステーション)は、職場等で主に使用されている、
複数台のHDDが搭載されたファイルサーバーです。
複数のHDDを組み合わせることにより、RAID5のようなRAIDを使用することができます。

ただ、しばしばエラーが発生することがあり、そのエラーは様々なものがあります。
E○○のように、E+数字でエラーは表示され、エラーランプの点滅等でどのような障害が発生しているかを知ることができます。

例えば、E13というエラーがあります。
BUFFALO社のホームページを確認すると、

>ハードディスクが故障しています。
>ハードディスクの交換と、RAID再構築をする必要があります。

とE13の内容が記載されています。

HDDは精密機器であるためしばしば壊れます。
RAID5を使用していれば、HDDが1台壊れてもそのHDDを交換することで
保存データを失わずに再びTeraStationを利用できるようになります。

ただ、ここで注意が必要なのは、
“本当にHDDが壊れているだけなのか”
ということです。

筺体側のエラーにより、HDD以外も壊れているのに”E13″とHDDのみが壊れているような
表示になることがあります。

その状態でHDDの交換を行い、RAIDの再構築を行うと、
再構築に失敗します。

再構築に失敗した場合、弊社のようなデータ復旧会社でもデータ復旧が不可能な状態になることが多いです。
(必ず復旧が不可能になるわけではございません)

そのため、少しでも異常を感じとったら、なるべく弊社のようなデータ復旧会社に
TeraStationのデータ復旧を依頼された方がいいでしょう。

ただ、データ復旧会社に依頼する場合、復旧費用が必要となります。
会社で使用するようなTeraStationは、昔から復旧費用は高額で設定されてきましたが、

弊社は容量問わず157,500円とお求めになりやすい価格帯でデータ復旧をご提供しております。

診断も即日~数日で終わることが多く、業務への支障も最低限に抑えることが可能です。

TeraStationやRAID5は、どのような手段を用いても完全に元通りに修復することが不可能になることが多いですが、
一見”不可能だろう”と思えるものからでも元通りにデータ復旧できることもございますので、
お困りの方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

ランプ点灯からのRAID復旧

LinkStation(リンクステーション)やTeraStation(テラステーション)、
LANDISK(ランディスク)のようなネットワーク対応HDDは、
“RAID”という複数のHDDを用いて高信頼性または高速作動の仮想的なドライブを作成することができます。

主に仕事場等の、消失してはいけないデータを扱うような所で使用されることが多いです。

ただ、RAIDを使用しているネットワークHDDも精密機器ですので、
筺体が壊れたり、システムがふとした拍子に壊れたりし、
RAID崩壊等のエラーが発生することがあります。

何かしらのエラーが発生した場合、エラーランプが点灯することが多いですが、
壊れ方によってはどのような対応を行ってもランプが点灯したままで、
RAIDを再利用できない場合があります。

そのような時は、是非とも弊社のRAID復旧サービスをご利用ください。

弊社では、システム自体の修復は行っていませんが、
RAIDにより分割されたファイルを一つのファイルとして取り出すような、データ復旧サービスをご提供しております。

RAIDは複雑なシステムで動作しているため、
データ復旧作業も難解・長時間対応になることが多いですが、
そのような場合でも弊社は比較的安価にデータ復旧サービスをご提供しております。

例えば、恐らく最も使用されているRAID5のデータ復旧費用は、
HDDに物理的な障害が発生していなければ、157,500円の固定金額で対応を行っています。

探せば更に安く対応している業者もあるみたいですが、
そのような業者に以前依頼をした時に
「状態が悪いのでどうしても追加費用が必要になる」
と言われ、最終的にホームページ記載の金額の2倍の額を請求されたらしいです。
弊社はそのRAIDを157,500円で、その業者よりも1週間程度速く診断結果をご報告したみたいで、
お客様は非常に驚いていらっしゃいました。

それぞれの業者がそれぞれのRAID復旧技術を有しているため、
障害内容によっては弊社よりも安く・速く対応ができる所もあるかもしれませんが、
弊社はその中でも比較的安価で速い対応を行えていると思われます。

ランプ点灯が直らず、RAIDを使用しているHDDに障害が発生したままの方は、
是非とも弊社にRAID復旧をご依頼ください。

RAID崩壊発生 LANDISK HDL-gtシリーズ

RAID崩壊発生 LANDISK HDL-gtシリーズ

HDL-GTシリーズは、IODATAが販売しているネットワーク対応HDDです。
法人用に販売されており、1つの筺体の中にHDDが4台搭載された、
大容量・RAID使用可のネットワーク対応HDDです。

様々な用途・目的で使用可能であり、大変便利なHDL-GTシリーズのLANDISKですが、
精密機器ゆえに障害が発生することがあります。

障害が発生しても大抵の場合は対応する作業を行うことにより
元通りに直すことができますが、
稀にどうしても障害から復旧できないような状態になってしまうことがあります。

そのような時、メーカーサポートでは新しい部品と交換したり
HDDを全てフォーマットし再設定を行うことでLANDISKを再び使用できる状態にまでもっていきますが、
保存されていたデータは消えてしまいます。

また、個人でHDDを交換し、リビルドを行い、リビルドに失敗した場合もデータが消えることが多いです。

データが消えてしまっても、削除データ復旧という形でデータをお渡しできる可能性はもちろんありますが、
フォルダやファイル名等のディレクトリ情報が消えた状態でデータをお渡しするため、
希望するデータが正常に検出されているかどうかの判断が非常に難しく、
また、お客様にとっても確認が難しく手間がかかる状態でデータをお渡しすることになります。

そのような事態を防ぐためにも、HDL-GTシリーズに何らかの障害が発生した場合は、
可能な限り手を加えないで弊社にデータ復旧をご依頼ください。

結果論にはなってしまいますが、お客様が手を加えなければ元通りにデータ復旧ができたと
思われる事例は多数ございます。

弊社では、RAID5やRAID0、RAID6等は容量に関わらず論理障害であれば157,500円の
固定金額での対応となります。
綺麗に元通りの形でデータが出てきても、ファイル名等の情報がない拡張子別でのデータ検出となっても、
費用の変化はございません。
(データ復旧費用は、あくまで”データを取り出す作業”に対して発生します)

気軽に行ったお客様の対応でデータが完全に復旧不可になることも
RAIDならありえます。
そのため、障害が発生したらすぐに弊社にデータ復旧の問い合わせ・ご依頼をお願い致します。

瞬電によるLANDISK障害に対するデータ復旧

HDD

LANDISKのような常時電源を付けっ放しにするHDDは、
瞬電や停電など、突然の電源遮断に極端に弱い傾向があります。

「パソコンはシャットダウンメニューを選んで電源を落としましょう」
と言われるのは、PCにもHDDが使用されており、
電源ボタンを押すことによる突然の電源遮断によりHDDが壊れてしまう可能性があるからです。

これはもちろんLANDISKのようなHDD、というよりもデータをやりとりするような機器に言えることで、
データの読み書きを行っている時に電源を遮断することにより、致命的な障害が発生することがあります。

弊社にもよく瞬電や停電の復旧後にHDD(LANDISK)等が認識されなくなったという問い合わせがあります。

LANDISKのような複数人でデータを共有しているファイルサーバーになると、
使用できなくなるだけでも大問題です。

メーカーへ修理を依頼すれば、LANDISK自体は再利用できるように返却されますが、
大抵の場合HDDの中のデータは消えてしまいます。

データをどうしても取り出したい方は、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

瞬電のような電気的異常により障害が発生したLANDISK等は、システムに関する部分にエラーが発生していることが多く、
普段使用するようなデータは無事に取り出せることが非常に多いです。

そのため、大抵の場合は重度物理障害のようなHDDを解体する作業は必要なく、
弊社が提供している低価格データ復旧の対象内となっております。

LANDISKも様々な種類がありますが、
 HDD1台構成:52,500円
 RAID1:84,000円
 RAID0,5,6:157,500円
上記のように、容量に関係なく使用方法で費用が変化します。

また、電気的障害の場合は稀に回路の断線や部品の故障を引き起こし、
重度物理障害対応がどうしても必要となることがございます。
数は少ないものの、ある/ないで言えばあります。
重度物理障害の復旧費用は流石に上記に記載の金額よりは高くなりますが、
弊社では業界平均より安い価格で対応が可能です。

瞬電や停電によりLANDISKに障害が発生した場合は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!




データ復旧費用~テラステーション(TeraStation)~

データ復旧費用~テラステーション(TeraStation)~

TeraStationのデータ復旧と言えば、かなりの高額になると思われる方もいらっしゃると思います。

RAID5等の複雑なシステムが使用されているものになると、
確かに作業難易度が高くなったり、作業時間が増える傾向にあるため、
普通の1台のHDDよりテラステーション(TeraStation)の方が費用は高くなります。

また、以前であれば、最低価格だけ決まっていて上限が青天井のような復旧費用を設定している
業者も存在したようです。
最初に聞いていた話と違う、ということでデータ復旧自体に不信感を持っている方もいらっしゃいます。

弊社ではそのようなことがないよう、
低価格・固定金額でのデータ復旧サービスをご提供しています。

例えば、RAID5(TeraStationやLANDISK等のファイルサーバー用)で、
論理障害であれば、復旧費用は157,500円の固定金額となります。
物理障害対応時もホームページに記載があり、その通りの費用で対応しております。

また、他社で高額見積もりされた案件を157,500円で復旧したことは多々あるため、
高額な他社に比べ技術が劣っているということはございません。

データが復旧できるいかどうかを調査する診断はもちろん無料で行っております。
診断後のキャンセルも無料です。

テラステーション(TeraStation)のデータ復旧でお悩みの方は、
是非ともギガデータにデータ復旧をご依頼ください!

LANDISK(ランディスク)データ復旧の価格

LANDISK(ランディスク)データ復旧の価格

ギガデータではLANDISK(ランディスク)のデータ復旧を行っています。
診断、データリスト送付、復旧成功時の送料、復旧データ30GB以内時の納品メディア等々、
各種無料メニューもございます。

LANDISK(ランディスク)はLANDISK Tera(ランディスクテラ)のような複数台のHDDを搭載したものも含めると、
様々な機種がございます。

HDDが複数台搭載されているLANDISK(ランディスク)は、RAID0,1,5,6等のRAIDシステムを使用することができますが、
使用するRAIDにより復旧作業の内容が若干変化するため、費用も変化します。

LANDISK(ランディスク)復旧費用としては、

HDD1台構成:52,500円

RAID1:84,000円
RAID0,5,6:157,500円
(全て税込、論理障害対応時)
上記のように、完全固定金額でのLANDISK(ランディスク)データ復旧となります。

LANDISKのデータ復旧が可能かどうかを判断する診断はもちろん無料でおこなっており、
キャンセル時はキャンセル料等は発生しません。

LANDISK(ランディスク)はRAIDを使用しているものも含めて、
“データの復旧が可能な状態であれば勿論データ復旧は可能”です。

弊社にはよく、
「他社でかなりの高額費用を見積もられたが、結局復旧不可と言われた」
という問い合わせや、逆に
「ギガデータさんより安くRAID5のデータ復旧を行っている所で復旧不可と言われた」
という問い合わせも来ます。

不思議なことに、上記のような問い合わせがあったRAIDを使用しているLANDISK(ランディスク)から
データを復旧できたことは多々ございます。
(ただ、RAID関係の情報が壊れすぎていたり、HDDが物理的に複数台完全に壊れている物などは復旧不可となります)

他社様の作業内容はわかりませんが、弊社は弊社のデータ復旧方法を考案しているため、
そういった理由で他社とは違った結果になるのかもしれません。

LANDISK(ランディスク)のデータ復旧でお困りの方は、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

LANDISK Tera (HDL-GT4.0)からエラー音・・・

LANDISK Tera (HDL-GT4.0)からエラー音・・・

■障害発生機器■
HDL-GT4.0 LANDISK Tera(IO DATA製)

■ご依頼時の症状■
エラー音発生、RAID崩壊
メーカーサポートにて電話対応を受けるも、復旧せず

■お客様の希望■
全データが必要だが、翌々日締めきりの案件に関するデータがあるため
そのデータがとにかく急ぎで欲しい(1GB程度)

■診断結果■
HDDの状態を確認した所、4台中2台のHDDにエラーが発生していました。
エラー発生HDDの2台の内1台は物理的に破損、もう1台はパーティション情報破損(論理障害)の状態です。
物理障害対応の場合時間がかかるため、論理障害が発生しているHDDを何とか正常な状態に復旧し、
残りの正常な2台と合わせ仮想的にRAIDの再構築を行いました。

■データ復旧の結果■
最優先データも全て正常に検出することが可能であったため、
ご依頼(お持ち込み)から約3時間後に最優先データをお渡しし、
残りのデータは後日納品という対応を行いました。

最終的に99%以上の復旧率にて1.5TB程度のデータを納品しました。
納品も、ご依頼の2日後に行うことができました。

■本案件に関して■
4台中2台のHDDに障害が発生している、弊社に来る案件では中々珍しいものでした。
物理障害対応は時間がかかり、費用も高くなるため、論理障害対応で復旧ができてよかったです。
また、今回はHDDの状態が比較的良好であったため1.5TB程度の大容量データでも
2日後には納品が可能でした。
特急対応で先に希望データをお渡しするような対応をしても追加料金等は発生しないため、
ご依頼時にご相談頂ければ対応可能か判断させて頂きます。
また、データ復旧が可能かどうかを調査する診断は無料となっておりますので、
お気軽にご依頼ください。

TeraStationのデータ復旧 E23とE13・E23・I12のいずれかが共に表示

TeraStationのデータ復旧 E23とE13・E23・I12のいずれかが共に表示

ネットワーク対応HDDであるTeraStation(TS-HTGL/R5シリーズ等)は、
職場等でデータ共有目的で使用されることが多いと思います。

ただ、精密機器であるため、障害が発生し使用できなくなってしまうことがございます。

そのような時、TeraStationのディスプレイにエラー番号が表示されます。
ディスプレイ表示のエラー番号はそれぞれ意味があり、
ネット等でその意味を調べることができます。

大抵の場合はTeraStationに表示されているエラー番号に対応した作業を行えば
元通りに復元することができますが、
稀に復元できずにTeraStationが直らないことがございます。

そのような時は是非とも弊社のTeraStationデータ復旧サービスをご利用ください。

例えば、エラーとしてE23とE13・E23・I12のいずれかが共に表示されている場合、
エラーの内容をみると

 ハードディスクが故障しています。
 ハードディスクの交換と、RAID再構築をする必要があります。

となっています。

メーカーやTeraStationの規定しているHDDの故障と、
データ復旧業者の規定しているHDDの故障は意味合いが異なることがあるため、
上記のようなエラーが発生しているTeraStationからデータを取り出せる可能性は勿論ございます。

ただ、RAIDの再構築はデータ復旧を困難にする要因の一つであり、
再構築失敗によりRAID情報が壊れたり狂ってしまい、
データを取り出すことが不可能になることもございます。

過去の依頼を振り返ってみると、
障害発生後、あまり手を加えなかったTeraStationからはデータを取り出せることが多く、
何度も再構築を試したりHDDの交換を無闇に何度も行っている場合は
データ復旧不可になっていることが多いです。

そのため、データ復旧会社としては、障害が発生しているTeraStationにはあまり手を加えずに、
すぐに弊社にデータ復旧のご依頼を頂きたい所です。

弊社のデータ復旧費用は比較的安価であり、
RAID5であれば容量関係なしに157,500円の固定金額です。(論理障害時)
診断(データ取り出しの可否)は無料であり、
キャンセル時は復旧不可時はご返却の送料のみのご負担となります。

TeraStationのエラーでE23とE13・E23・I12のいずれかが共に表示されている場合は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

修復ができないTeraStationからデータの取り出し

修復ができないTeraStationからデータの取り出し

ts-で始まるRAID対応ネットワーク対応HDD(NAS)は、TeraStationと呼ばれます。
TeraStationを使用していると、経年劣化や突然の故障によりエラーが表示されることがあります。
エラーの内容にはE23やI14等々、様々なものがあり、マニュアル等でその内容を表示しています。

ユーザーで対応できないものは、バッファローのサポートで故障からの修復を行いますが、
大抵の場合保存されているデータが消えてしまっている状態で修復が行われます。

TeraStationとしての機能はもちろん大切ですが、
保存されているデータも大切だと思います。

サポートでの修復を行う前に、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご検討ください。

サポートでは主に「修理できるかどうか」を見ます。
しかし、弊社では「データを取り出せるかどうか」を重点的にみるため、
サポート側で「修復するとデータが消える」と判断されたものでも、
状態によっては弊社でデータ復旧が可能です。

障害の内容によってはデータを取り出せないTeraStationもございますが、
データを取り出せるかどうかの診断は無料で行っております。

TeraStationはよくRAID5やRAID6で使用されていますが、
RAID5,6の論理障害であれば復旧費用は157,500円の固定金額となっています。
データ容量で費用が変化することはございません。

RAID5やRAID6は冗長性があるため、1台構成のHDDに比べるとデータを復旧できる確率は高いです。

弊社はデータを取り出す、データ復旧サービスを行っておりますが、
TeraStation自体の修復・修理は行っておりません。
また、壊れたデータの修復も行っておりませんので予めご了承ください。

ユーザーで修復ができないTeraStationからデータを取り出したい方は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。




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