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ハードディスク復旧費用10,500~42,000円!LinkStation,LANDISK復旧費用一律52,500円!
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ミラーリングraid1 Archive

認識されないHDL2-Aシリーズのデータ復旧ご案内

IO-DATA製のネットワークHDDである「HDL2-Aシリーズ」は、
1つの箱の中に2台のHDDが搭載されているネットワークHDDです。

RAID1、RAID0、1台ずつ使用する等、用途に応じて使用方法を選ぶことができます。

RAID0は2台のHDDを1台のHDDとして仮想的に使用するものであり、
メリットとして2台分の容量を使用できますが、単純にHDDを1台使用するよりも壊れる確率が2倍になってしまいます。

その点、RAID1は、1台分の容量しか使用できないものの、
常に2台目が1台目のバックアップをとっているため、
HDDが1台壊れてももう1台からデータを復元できる、信頼性が高い使用方法です。

ただ、容量を多く使用できるRAID0も、信頼性が高いRAID1も、
筺体側のエラーにより正常に認識できなくなったり、
RAID情報の破損により使用ができなったりと、データの保存を確実に保証するものではございません。

IO-DATAのサポートに修理を依頼しても、メーカーはあくまで「LANDISKの機能」を直すだけであり、
保存されているデータは消えた状態で修理されます。

お客様にとっては、機能よりも保存データの方が大切だ!という方もいらっしゃると思います。
そのような場合は、是非ともギガデータのデータ復旧サービスをご利用ください。

弊社にて復旧可否を調査する初期診断は無料で行っており、
診断後のキャンセルも無料です。

データ復旧費用は
RAID1・・・84,000円固定金額
RAID0・・・157,500円固定金額
と、非常にお求めになりやすい価格で復旧が可能です。

特にRAID1の復旧成功率(復旧ご希望数/診断ご依頼数)は直近3カ月で見ると100%であり、
復旧できる可能性は非常に高いと言えます。
ただ、通年で見ると100%ではなく、障害発生後のお客様の操作により復旧不可能な状態になってしまったご依頼や、
高い所から落として物理的に完全に壊れているご依頼等、復旧できなかった案件もございます。

復旧できるかどうかはLANDISKの状態次第であることが多く、
診断をしなければ確定した復旧可否をお伝えすることはできないため、
まずは無料の初期診断をご依頼頂ければ幸いです。

診断に要する時間は、ホームページ上では1週間程度と記載されていますが、
実際は1~2日でご報告できることが多いです。

お急ぎの方向けの特別対応も、LANDISKの状態や条件次第では行うことができるため、
ご相談頂ければ幸いです。

また、HDL2-Aシリーズだけではなく、ネットワークHDDであれば多数のものに対応可能です。

障害発生によりLANDISKが認識できない状態になっても、データを取り戻せる可能性は大いにございますので、
まずは落ち着いて、弊社のデータ復旧サービスをご依頼ください。

E07発生のLinkStationから低価格データ復旧

LinkStationを使用していると、たまにエラーが発生し、
LinkStationが使用できないような状態になることがあります。

エラーランプが点灯することでどのようなエラーが発生しているのかを知ることができますが、
中にはE07のような、すぐにメーカーサポートへの修理を促されるような内容のものもあります。

メーカーサポートでの修理はあくまでLinkStationの「機能」に関してであり、
中に保存されているデータは一切保障されません。
大抵の場合HDDの交換作業が行われるため、保存されているデータは無くなってしまいます。

LinkStationはネットワークを介して共有可能なHDDであるため、
おそらく重要なデータが保存されていることが多いでしょう。

LinkStationの機能よりも、保存されているデータの方が重要なことが多いと思いますが、
恐らく一般の方では障害が発生しているLinkStationからデータを取り出すことは非常に困難です。

そのような時は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

LinkStationにも色々と種類がありますが、

HDD1台モデル・・・52,500円
RAID1・・・84,000円
RAID5,6・・・157,500円

と、上記のように完全高低金額、低価格での対応を行っています。

E07のエラーだけではございませんが、どのようなエラーが発生していても
データを復旧できることもあればできないこともございます。

データが復旧できない時は、勿論費用は頂きません。完全成功報酬での対応となっています。

データ復旧でお困りの方は、まずは弊社にお問い合わせ頂ければ、
より具体的なご説明を行いますのでお気軽にお問い合わせください。

エラー発生のLS-QV-L/R5シリーズからデータ復旧

LS-QV-L/R5シリーズは、BAFFALOから販売されている、
HDDを4台搭載したネットワーク対応HDD(NAS)です。

このNASを使用すると、複数台のPCで1台のHDDをネットワークを介して共有できるため、
非常に便利です。

ただ、LS-QV-L/R5シリーズのようなNASは、ネットワークやRAID対応により、
通常のHDDよりも複雑なシステムで動作しています。
そのため、小さいエラーが偶然重なってしまったり、
電源ON/OFFのような些細なことで大きなエラーが発生し、
全くアクセスできない、エラーランプが点灯するような状態になることがあります。

また、障害の内容や度合いによっては、そのエラーに対応しようと
色々と操作をすることで、保存データが完全に消えてしまうようなこともございます。

システムが壊れていて、保存データが無事な状態であれば
データを取り出すことはできますが、
取り出すデータが存在しなければデータを取り出すことはできません。

そのため、何かしらエラーが発生し、保存データを絶対に失いたくない時は
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

LS-QV-L/R5シリーズはHDD4台構成であるため、
恐らくRAID5やRAID6といったRAIDを使用していると思います。

RAID5、RAID6でも弊社は障害の種類に応じて完全に固定金額で対応しており、
論理的な障害であれば復旧費用は157,500円の固定金額での対応となります。
データ容量に応じて費用が変化する業者もあるため、勘違いされるお客様も多いですが、
弊社では固定金額での対応を行っています。

一番大切なのは常日頃からバックアップをとることですが、
どうしてもバックアップをとれない時に障害が発生することもございます。
データ復旧費用はかかりますが、復旧費用に見合った、それ以上の価値がお客様のHDDの中に保存されている場合は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

HD-WLU3/R1シリーズが認識されない

HD-WLU3/R1シリーズは、1つの筺体にHDDが2台搭載されており、
・別々に使う
・RAID0で使う
・RAID1で使う
上記のように、目的に応じて使用方法を変更することができます。

RAIDはTeraStationやLinkStationのようなネットワーク対応HDD(NAS)で主に使用されていますが、
PCの普及により個人でも重要なデータを保持するようになってきたため、
HD-WLU3/R1シリーズのようなUSB接続でRAIDを使用できるようなHDDが開発されてきました。

特にRAID1は2台のHDDに同じデータを保存するような、常にバックアップをとっている状態で
データ保存を行っているため、信頼性が非常に高いです。

しかし、RAIDは複雑なシステムで動作しているため、
システム破損等によりPCで認識されないような障害が発生することがございます。

個人で”修理”することも可能なレベルの障害もございますが、
障害内容・度合いによってはどうしても修理不可能なレベルであったり、
メーカ-サポートでHDDを交換することにより修理が可能になるものもございます。

HDDとしての機能も大切だとは思いますが、
どうしても保存データを取り戻したいという方は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

弊社のRAIDデータ復旧は低価格・固定金額で対応しており、
復旧費用はそれぞれ
 RAID1 84,000円
 RAID0 15,7500円
と、容量関係なしで上記金額になっています。

安いからデータを取り出せないという訳ではなく、
他の業者で数倍の価格で見積もられたHDDと同じ診断結果、
時にはそれより高復旧率な状態でデータを復旧できたことも多々ございます。

データ復旧は技術力も必要ですが、それ以上にHDDの状態の影響を受けることが多いため、
大雑把に言えば「データ復旧ができる状態であればどこでも復旧できるし、できない状態であればどこでもできない」
と言えます。(全てが上記に当てはまるわけではございません)

また、弊社は最新機器やツール、データ復旧方法を随時取り入れているため、
他社で対応不可と言われたものでも対応できることがございます。

しかしながら、やはり障害発生HDDを診断しなければデータ復旧可否の判断はできないため、
まずは無料の初期診断をご依頼ください。
診断後のキャンセルは勿論無料です。

HD-WLU3/R1シリーズをご使用の方で、データ復旧をお探しの方は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

電源が入らないLS-WX1.0TL/Rからデータ復旧

LS-WX1.0TL/Rは、BUFFALO社から販売されている500GBのHDDを2台搭載したネットワーク対応HDD(NAS)です。
RAID0やRAID1が使用できるため、お手軽に高信頼性のNASを使用することができます。

ただ、精密機器であるため、運が悪いと使用中に突然電源が落ちたり、電源が入らなくなってしまうような
障害が発生します。

LS-WX1.0TL/R内のHDDのエラーではなく、筺体側がメインのエラーですが、
その影響を受け内部のHDDのシステムにもエラーが出ることがございます。

弊社はデータ復旧会社であるため、そのような電源系統が故障しているLS-WX1.0TL/Rの診断を多数行ったことがありますが、
多くの場合HDDにまで何かしらのエラーが発生しています。
ただ、データの取り出しが不可能なレベルのエラーはあまり発生しないようで、
大抵のご依頼は弊社がご提供している比較的安価な復旧費用で復旧ができています。
復旧費用・・・RAID1 84,000円 RAID0 157,500円

固定金額での対応となるため、診断前と診断後でご請求金額の変化はございませんが、
HDDの状態によっては希望データのみ復旧が不可能な状態になることもございます。

そのような時は勿論キャンセル可能であり、キャンセル料や診断料等は一切発生致しません。

データ復旧はHDDの状態次第ですので、簡単に復旧できることもあれば、
完全に復旧が不可能な状態になっているものもあります。
特にRAID0の障害や、RAID1で空のHDDが上書きされてしまった場合は、
お客様のご希望通りの結果にならないこともありますが、
似たような障害でも綺麗にデータ復旧ができることもありますので、
一度診断をご依頼頂ければと思います。

お困りの方はは、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

費用の安いLinkStation(リンクステーション)データ復旧

LinkStationは複数のPCで共有できる、ネットワーク対応HDD(NAS)です。
HDDが1台のものや、HDDが2台搭載されてRAID1やRAID0が使用できるもの等、
様々な種類のものが販売されています。

職場や家庭など、複数台のPCを所有しているときのデータ共有に非常に便利なLinkStationですが、
ネットワークに接続する機器であるため、非常に繊細なシステムで動作しており、
停電等のふとしたことで障害が発生することがあります。

大抵の障害はご自身やメーカーサポートにより修理が可能ですが、
中には修理ができなかったり、修理した場合保存データが全て消えてしまうようなこともあります。

LinkStationの機能も大切ですが、中に保存されているデータも仕事で使うデータであったり、
写真であったりと、非常に大切なものだと思います。

障害の発生しているLinkStationからどうしてもデータを取り戻したい方は、
弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

昔からデータ復旧を知っている人は、かなり高額になると思っている方が多いですが、
弊社は最新機器の導入や業務の効率化等により、業界平均に比べると安い価格帯でデータ復旧を行っております。

例えば、HDD1台構成のLinkStationであれば、データ復旧費用は52,500円の固定金額です。
RAID1の場合は84,000円になります。
どちらともHDDを解体しない場合の復旧費用ですが、
LinkStationのような基本的に1か所に固定して使用するものは、
HDDの解体が必要な障害は中々発生しないため、
多くの場合上記の復旧費用でデータ復旧をご提供できています。

データ容量によって費用を分けている所もあるみたいですが、
弊社は容量関係なく上記の固定金額です。

また、データを復旧できるかどうかを調査する初期診断は無料となっており、
診断後のキャンセルも無料です。
(ご返却の送料はご負担頂きます)

LinkStationは外付けHDD等に比べデータを復旧できる可能性は高いため、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください!

TeraStation(テラステーション)RAID5がE13で動かない時の修復

TeraStation(テラステーション)は、職場等で主に使用されている、
複数台のHDDが搭載されたファイルサーバーです。
複数のHDDを組み合わせることにより、RAID5のようなRAIDを使用することができます。

ただ、しばしばエラーが発生することがあり、そのエラーは様々なものがあります。
E○○のように、E+数字でエラーは表示され、エラーランプの点滅等でどのような障害が発生しているかを知ることができます。

例えば、E13というエラーがあります。
BUFFALO社のホームページを確認すると、

>ハードディスクが故障しています。
>ハードディスクの交換と、RAID再構築をする必要があります。

とE13の内容が記載されています。

HDDは精密機器であるためしばしば壊れます。
RAID5を使用していれば、HDDが1台壊れてもそのHDDを交換することで
保存データを失わずに再びTeraStationを利用できるようになります。

ただ、ここで注意が必要なのは、
“本当にHDDが壊れているだけなのか”
ということです。

筺体側のエラーにより、HDD以外も壊れているのに”E13″とHDDのみが壊れているような
表示になることがあります。

その状態でHDDの交換を行い、RAIDの再構築を行うと、
再構築に失敗します。

再構築に失敗した場合、弊社のようなデータ復旧会社でもデータ復旧が不可能な状態になることが多いです。
(必ず復旧が不可能になるわけではございません)

そのため、少しでも異常を感じとったら、なるべく弊社のようなデータ復旧会社に
TeraStationのデータ復旧を依頼された方がいいでしょう。

ただ、データ復旧会社に依頼する場合、復旧費用が必要となります。
会社で使用するようなTeraStationは、昔から復旧費用は高額で設定されてきましたが、

弊社は容量問わず157,500円とお求めになりやすい価格帯でデータ復旧をご提供しております。

診断も即日~数日で終わることが多く、業務への支障も最低限に抑えることが可能です。

TeraStationやRAID5は、どのような手段を用いても完全に元通りに修復することが不可能になることが多いですが、
一見”不可能だろう”と思えるものからでも元通りにデータ復旧できることもございますので、
お困りの方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

LS-WVL/R1シリーズに発生する障害

LS-WVL/R1シリーズに発生する障害

LS-WVL/R1シリーズは、3.5インチのHDDを2台搭載した
ネットワーク対応HDD(NAS)です。

HDDが2台あるため、RAID1(ミラーリング)やRAID0等の
RAIDを使用することができます。

弊社はデータ復旧会社であるため、このようなLinkStationのデータ復旧依頼が沢山来ますが、
一口に「障害」と言っても様々なものがあり、
簡単にデータ復旧できるものから完全に不可能なものまで様々な障害がございます。

先日緊急対応したLS-WVL/R1シリーズの合計4TBのモデルでは、
NASナビゲーターからHDDを認識できるしファームウェアの更新までできるのに、
何故かHDD内にアクセスができないという障害が発生していました。

HDDを確認した所、データを保存する領域のパーティション情報が損傷しており、
通常ではどのような操作をしてもデータ保存領域にアクセスできないような状態になっていました。

似たような障害発生状況はよく依頼がありますが、
今回の障害内容のようなデータ保存パーティションのみが損傷しているのは珍しく、
どのような事象が発生するとこのような障害がLinkStationに発生するのか疑問に思いました。

データ復旧に関しては、上記のような状態でも問題なく99%以上のデータを復旧することができ、
データ容量が少なかったためお持ち込みから2時間で納品という特急対応をすることができました。

RAID1でのご依頼でしたが、
 復旧費用:84,000円
のみのご請求であり、特急対応追加費用等は弊社では規定しておりません。

HDDの状態によっては短時間でのお渡しが不可能であったり、
保存データ容量によってはどうしても時間がかかることがございますが、
いつも最短でお渡しができるよう努力しております。

LS-WVL/R1シリーズ以外でも、ネットワーク対応HDDであれば
データ復旧対象メディアであるため、データ復旧をお探しの方は是非とも弊社にご依頼ください!

瞬電によるLANDISK障害に対するデータ復旧

HDD

LANDISKのような常時電源を付けっ放しにするHDDは、
瞬電や停電など、突然の電源遮断に極端に弱い傾向があります。

「パソコンはシャットダウンメニューを選んで電源を落としましょう」
と言われるのは、PCにもHDDが使用されており、
電源ボタンを押すことによる突然の電源遮断によりHDDが壊れてしまう可能性があるからです。

これはもちろんLANDISKのようなHDD、というよりもデータをやりとりするような機器に言えることで、
データの読み書きを行っている時に電源を遮断することにより、致命的な障害が発生することがあります。

弊社にもよく瞬電や停電の復旧後にHDD(LANDISK)等が認識されなくなったという問い合わせがあります。

LANDISKのような複数人でデータを共有しているファイルサーバーになると、
使用できなくなるだけでも大問題です。

メーカーへ修理を依頼すれば、LANDISK自体は再利用できるように返却されますが、
大抵の場合HDDの中のデータは消えてしまいます。

データをどうしても取り出したい方は、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

瞬電のような電気的異常により障害が発生したLANDISK等は、システムに関する部分にエラーが発生していることが多く、
普段使用するようなデータは無事に取り出せることが非常に多いです。

そのため、大抵の場合は重度物理障害のようなHDDを解体する作業は必要なく、
弊社が提供している低価格データ復旧の対象内となっております。

LANDISKも様々な種類がありますが、
 HDD1台構成:52,500円
 RAID1:84,000円
 RAID0,5,6:157,500円
上記のように、容量に関係なく使用方法で費用が変化します。

また、電気的障害の場合は稀に回路の断線や部品の故障を引き起こし、
重度物理障害対応がどうしても必要となることがございます。
数は少ないものの、ある/ないで言えばあります。
重度物理障害の復旧費用は流石に上記に記載の金額よりは高くなりますが、
弊社では業界平均より安い価格で対応が可能です。

瞬電や停電によりLANDISKに障害が発生した場合は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!




LANDISK(ランディスク)データ復旧の価格

LANDISK(ランディスク)データ復旧の価格

ギガデータではLANDISK(ランディスク)のデータ復旧を行っています。
診断、データリスト送付、復旧成功時の送料、復旧データ30GB以内時の納品メディア等々、
各種無料メニューもございます。

LANDISK(ランディスク)はLANDISK Tera(ランディスクテラ)のような複数台のHDDを搭載したものも含めると、
様々な機種がございます。

HDDが複数台搭載されているLANDISK(ランディスク)は、RAID0,1,5,6等のRAIDシステムを使用することができますが、
使用するRAIDにより復旧作業の内容が若干変化するため、費用も変化します。

LANDISK(ランディスク)復旧費用としては、

HDD1台構成:52,500円

RAID1:84,000円
RAID0,5,6:157,500円
(全て税込、論理障害対応時)
上記のように、完全固定金額でのLANDISK(ランディスク)データ復旧となります。

LANDISKのデータ復旧が可能かどうかを判断する診断はもちろん無料でおこなっており、
キャンセル時はキャンセル料等は発生しません。

LANDISK(ランディスク)はRAIDを使用しているものも含めて、
“データの復旧が可能な状態であれば勿論データ復旧は可能”です。

弊社にはよく、
「他社でかなりの高額費用を見積もられたが、結局復旧不可と言われた」
という問い合わせや、逆に
「ギガデータさんより安くRAID5のデータ復旧を行っている所で復旧不可と言われた」
という問い合わせも来ます。

不思議なことに、上記のような問い合わせがあったRAIDを使用しているLANDISK(ランディスク)から
データを復旧できたことは多々ございます。
(ただ、RAID関係の情報が壊れすぎていたり、HDDが物理的に複数台完全に壊れている物などは復旧不可となります)

他社様の作業内容はわかりませんが、弊社は弊社のデータ復旧方法を考案しているため、
そういった理由で他社とは違った結果になるのかもしれません。

LANDISK(ランディスク)のデータ復旧でお困りの方は、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

停電後、Ls-wh1.0tgl/r1 (LinkStation)にアクセスできなくなった

停電後、Ls-wh1.0tgl/r1 (LinkStation)にアクセスできなくなった

Ls-wh1.0tgl/r1は、HDDが2台搭載されたLinkStationです。
ネットワーク対応HDDやNASとも呼ばれますが、
複数台のPCでHDDを共有できるものになります。

また、HDDが2台搭載されているこのモデルは、
RAID1やRAID0といった、便利なRAIDを使用することができます。

ただ、RAIDやネットワーク対応は、複雑なシステムで動いていることが多く、
停電等の異常終了によりシステムが壊れてしまい、LinkStationにアクセスすることができなくなることが稀にございます。
また、ケース側基盤や電源の故障により使用できなくなることもございます。

停電によりLinkStationにアクセスできなくなったというご依頼を先日受け、
状況を確認した所、E07というエラーが発生しているとのことでした。
E07は「HDDがみつからない」というエラーであり、メーカー修理対象になります。

ただ、メーカー修理は多くの場合保存データが消えた状態で返却されるため、
どうしてもデータを取り出したいとのことでした。

HDDの状態を確認した所、システム部分でのエラーと若干の不良セクタが発生していました。
(不良セクタは恐らく停電とは無関係です)

RAID0で使用されていたため、運悪く不良セクタ部分に被っていた保存データの復旧は不可能でしたが、
結果的に99%以上のデータを取り出すことができました。

また、RAID1でも同様の依頼がLinkStationにて多く、
RAID1の場合は片方に不良セクタが発生していてももう片方が正常であればデータ復旧可能であるため、
RAID0や1台物のHDDに比べると復旧率は高くなります。

データ復旧費用は
RAID0・・・1575,00円 固定金額
RAID1・・・84,000円 固定金額
となっております。(HDDを分解する必要がない生涯の場合)

診断にかかる時間はHDDの状態や保存データ容量で大きく変わりますが、
大抵は即日~3日以内でご報告できています。

診断は無料、復旧費用は固定金額となっているため、
Ls-wh1.0tgl/r1のようなLinkStationが停電等で障害が発生した場合は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

LinkStationが認識されない時はデータ復旧!

LinkStationが認識されない時はデータ復旧!

LinkStationはNASとも呼ばれ、HDDがネットワークに接続されているため
複数台のPCや機器で一つのHDDを共有することが可能です。

元々は職場でのデータ共有等に使用されていましたが、
近年ではテレビや家庭用のPCを接続し、録画したテレビ番組をパソコンから見る等、
家庭内での利用も急速に広がってきています。

ただ、LinkStationは稼働部品を有する精密機器であるため、外的な衝撃を加えなくても
突然壊れてしまうことがございます。

故障個所は様々なので、一概に判断するのは難しいですが、
メーカー修理に出すと多くの場合は中のデータが消えてしまいます。

LinkStationの中には大切なデータが保存されているから、
どうしてもデータを取り出したい・・・という方もいらっしゃると思います。

そのような場合は、是非ともギガデータのデータ復旧サービスをご利用ください。

認識されなくなってしまったLinkStationからでも、
多くの場合データを取り出すことが可能です。
USB外付けHDDと違い、持ち運んで落としてしまうとか、倒してしまう等の
衝撃による破損は少ないため、LinkStationが故障してしまってもデータを取り出せる状態であることが多いです。

気に鳴るデータ復旧費用は、
HDD1台構成で論理障害であれば52,500円の固定金額となります。
容量等に関係なく、上記金額の固定金額です。

また、HDD2台で構成されているRAID1であれば、
論理障害復旧費用は84,000円のこちらも固定金額です。

業界平均より比較的安い価格でご提供しており、また、固定金額での対応となるため、
安心してLinkStationのデータ復旧をご依頼頂けると思います。

認識されんくなったLinkStationからデータを取り出したい方は、
是非ともギガデータのデータ復旧サービスをご依頼ください!

アクセスできないRAID1のLinkStationからデータ復旧

アクセスできないRAID1のLinkStationからデータ復旧

TeraStationのようなHDD4台構成でRAID5等の高信頼性な使用方法が可能な
大型のNASが近年使用されるようになってきていますが、
お客様によっては「そんな大げさなものでなくても・・・」と思う方もいらっしゃると思います。

そのような方々にRAID1のHDD2台で構成されているLinkStationが使用されているのだと思いますが、
RAID1でも全くアクセスできないような状態になることは勿論ございます。

HDD2台に同じデータを保存しているRAID1ではございますが、
2台とも物理的に壊れていたり、2台ともデータを消してしまったりと、
復旧が難しいこともございます。
(復旧できる方がもちろん多いです)

また、2台とも同じデータが保存されているなら、1台分の復旧費用でいいのではないか、
と質問される方もいらっしゃいますが、
ディスク1では破損データとして検出されたデータが、ディスク2からは正常なデータとして検出されるということがございます。
両方解析する必要があるかどうかは、結果が出てからしかわかりませんので、
高復旧率のデータ復旧を希望される場合は2台とも診断の依頼をお願いします。

RAID1の復旧費用はホームページに記載がございますが、
84,000円の固定金額となっております。(論理障害対応時)
HDD取り外し費用5,000円が発生することもございますが、
ケースからHDDを取り外し、HDDのみをご送付頂ければ費用の発生はございません。

LinkStationのような持ち運ぶことが少ないHDDは、比較的高確率で復旧できます。
しかし、ネットワーク対応HDDですので、日常的に複数人が同時にアクセスするような、
高負荷をかけるような使用をされていた場合は、物理的にHDDが壊れることもございます。

本当に復旧できるかどうかを調べる診断は無料で行っておりますので、
まずは診断をご依頼頂ければ幸いです。




データ復旧が不可能な状態 RAID編

データ復旧が不可能な状態 RAID編

TeraStation(テラステーション)やLANDISK(ランディスク)のような、
RAID0,1,5,6等が使用できる大型のネットワ―ク対応HDDは、
個人よりも法人でよく使用されていると思います。

ネットワーク対応HDDは複数のPCで共有が可能であるため、
各個人のデータや仕事の共有データ等、大切なデータが保存されているでしょう。

ただ、精密機器ですので、必ずいつかは壊れます。

壊れた時にデータ復旧サービスでデータを取り出せることは多いですが、
それはあくまで”取り出せる状態”である時のみです。

HDD内にデータが存在しなければ取り出せませんし、
データを記録しているプラッタに傷が入れば復旧は非常に難しいものになります。

RAID0,5,6は、複数台のHDDに1つのデータを分割して保存するため、
壊れた後のお客様の対応により復旧ができなくなることがございます。

○RAID0の場合
HDD2台構成のRAID0の場合、1つのデータは2台のHDDに分割して保存されます。
つまり、両HDDに正常な形でデータが残っていなければ、復旧は非常に難しく、
場合によっては復旧不可となります。

過去にあった事例は、
1.ファームウェアを更新したらデータが全部消えた
2.RAID0の再設定を行えばデータが蘇ると思い、再設定
3.案の定消えたままだったため、そのまま最大保存容量近くまでデータを保存
4,ファームウェア更新前のデータが必要になり、データ復旧を希望
というものです。

1の段階でディレクトリ情報ありの状態でのデータ復旧は厳しくなると思われますが、
3.のデータ保存により過去のデータは全て上書きされてしまい復旧は不可能になりました。

○RAID5,6の場合
HDD4台構成の場合、分割したデータ+パリティをそれぞれ保存するため、
比較的自分での復旧が簡単なものになります。
しかし、ディスクの順番を間違えて入れた後にリビルドを行ったり、
筺体エラーが発生しているのにひたすら何かしらの操作を続けたりすることにより、
分割されたデータが消失したり、HDDが2台(3台)以上壊れたりすることで
データが復旧できないようになってしまいます。

障害発生後にお客様での操作が少なければ少ないほどデータを復旧できる可能性は高いです。

お金をかけずにデータを取り戻せればそれに越したことないですが、
取り戻そうとして永久に取り返せなくなる時もございます。
その判断はお客様しかできませんので、熟考頂いた上で対応をお願いします。




LinkStation LS-WX2.0TL/R1 RAID1を利用したネットワーク対応HDD(ハードディスク)からデータ復旧

  • 近年、今まで書類ベースで行ってきた仕事が、電子データベースで進むようになってきています。

電子データは保存方法にさえ気をつければ半永久的に使用可能です。
しかし、データを保存している機器(おもにHDD)の故障により、
大切なデータを簡単に失ってしまう可能性があるのも事実です。

そのような事実に対し、大切なデータを失わないためのHDD使用方法が考案されています。

信頼性の高いデータ管理方法・HDD使用方法として、
RAID1という使用方法がございます。
HDDを2台用いて、2台ともに同じデータを保存する使用方法をRAID1と呼びます。

RAID1が使用できるHDDは、主にバックアップ目的で使用されますので、
RAID1にネットワーク機能を持たせた、ネットワーク対応HDDとして販売されていることが多いです。

代表的なものとしては、LS-WX2.0TL/R1のようなものになります。

こちらもHDD2台のRAID1で構成されており、LS-WX2.0TL/R1を複数のPCで共有ができるネットワーク対応機能も持ち合わせています。

これを使用すれば、ある程度データの管理に関しては安心ですが、
ネットワーク対応機能は比較的複雑なプログラムで動作しているため、
ふとした時に故障する時があります。

故障をしても大抵の場合はメーカー等で直すことができますが、
中に保存されているデータが消えてしまうことが多いです。

大切なデータを保存するためのHDDなのに、HDDの機能しか戻ってこない・・・
中のデータを取り戻したい!という方は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

RAID1は2台ともに同じデータを保存しているため、1台構成のHDDに比べてデータを復旧できる確率は高いです。

RAID1データ復旧費用は、論理障害対応であれば84,000円で対応しております。

ご依頼頂いた際は

  1. どのような障害が発生しているのか調査
  2. データを取り出せるかどうかの調査
  3. データ取り出し可能な場合、どのようなデータが取り出せるのかを調査
  4. 検出データリストとお見積りをご連絡

という順序で無料診断を行っております。

1台だけHDDを送るから安くしてくれ、という問い合わせを受けることもございますが、
1台目のHDDから出てこなかったデータが2台目から出てくる、ということもございます。

診断が1台だけで大丈夫かどうかは、2台のHDDを診断しなければ判断できません。

診断から納品までにかかる期間は、
HDDの容量やデータ量、ファイル数等によって大きく変化しますが、
100GB以内のデータ量であれば1日程度で診断結果をご報告し、
費用お振込み日またはその翌日には発送が可能です。

また、復旧不可・診断後のキャンセル時はご返却の送料のみのご負担となっており、
診断料等は一切発生いたしません。

LinkStation LS-WX2.0TL/R1のようなRAID1対応のネットワークHDDにて障害が発生し、
データを復旧させたいお客様は、是非とも弊社にご依頼ください!!!!

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