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外付けHDD(ハードディクス)復旧 Archive

BUFFALOの外付けハードディスク(HD-LS2.0TU2J)が認識できない

先日ご依頼のあった外付けハードディスクの故障についてご紹介します。

故障メディア:USB接続外付けハードディスク
  使用環境:Windows Vista
  メーカー:BUFFALO 外付けハードディスク 2TB HD-LS2.0TU2J
  故障症状:パソコンに接続しても認識できない

今回のお客様は、東京在住の方で発送でのご依頼でした。
受付後、通常環境下のWindowsパソコンに接続し、外付けハードディスクの故障症状を確認したところ、
ご依頼時にお伺いした通り、パソコン上で HD-LS2.0TU2J の認識はできませんでした。

初期状態を確認し、まずは HD-LS2.0TU2J の分解を行い、内蔵ハードディスクを取り出しました。
この外付けハードディスクの中には、HDDメーカーのWesternDigital社の製品が搭載されていました。
取り外したハードディスクを通常環境下のパソコンに接続し、ハードディスクの状態を確認したところ、
正常にモーターは回転しており、内部からカチカチという異音なども確認されない状態でした。
しかし、デバイスとしての認識もできないことから弊社の作業機器に接続し初期調査を開始しました。

その結果、依頼品のハードディスクは不良セクタが発生しており、認識できない状態になっており、
Boot情報やパーテーション情報などの重要な領域が読み取れない状況になっておりました。
この HD-LS2.0TU2J に搭載されているWesternDigital社のハードディスクは、故障が多く、
弊社へのデータ復旧依頼も比較的多い種類の製品でした。

流通量も多いため、故障によるご相談も多いものであると推測されますが、不良セクタの多発のほか、
磁気ヘッドの損傷による異音の発生なども多いタイプの製品であったため、イメージ取得を行い、
取得したイメージから損傷している領域を修復した結果、幸いにもデータの存在を確認できたため、
復旧作業を実施致しました。

■診断結果:不良セクタの多発による軽中度の物理障害
■検出容量:約650GB
■復旧率 :復旧率99%以上 (希望データの復旧率:100%復旧)
■復旧費用:47,000円(税込) <内訳>データ復旧費用 42,000円 ,取り外し費用 5,000円

上記のような結果となりました。

お客様は2TB中に650GB程度のデータを保存されており、ほぼ完全な形で復旧可能でした。
一部不良セクタによる破損が確認されましたが、お客様の希望データは破損もなく、
希望データを基準とすると、復旧率100%でのデータ復旧に成功致しました。
(復旧データ容量による追加料金は一切ございません。)

今回ご依頼いただいたBUFFALO社の HD-LS2.0TU2J は比較的新しい製品なのですが、
新しい製品であっても故障してしまう可能性はございますのでご注意ください。
お困りの際は、無料診断致しますのでお気軽にご相談ください。

外付けHDDが認識しなくなった

外付けHDD(ハードディスク)を使ってパソコンでは保存できないような大容量ファイルを保存・バックアップしている方は多いと思います。

ただ、外付けHDDは可動部品を有する精密機器ですので、必ず壊れます。
壊れる前にその兆候を見せるような壊れ方もあれば、いきなり壊れるものもあり、
また、壊れ方も多岐に渡るため、お問い合わせ段階では原因の特定は非常に難しいです。

実物を診断すればある程度の原因は特定できますが、
その原因が起こった原因まで特定するのは困難です。

外付けHDDの故障で大部分を占めるのは、「認識しなくなった」という症状です。
一口に認識しなくなったと言っても、
・HDD内外の部品が物理的に壊れた
・システム関係が壊れた
・電源の入れ忘れ
等々認識しなくなった原因も様々なものがございます。

認識しなくなったHDDでも、
・保存データが正常な状態で残っている
・データを保存しているプラッターに傷がついていない
上記のような状態であれば、障害発生前と同じ状態でデータを取り出せることがほとんどです。

しかし、保存データが正常に残っていてもデータ復旧が困難な時がございます。
それは、HDDのデータアクセス速度が極端に低下している時です。

あるメーカーの大容量HDDにてよく発生している症状ですが、
1時間あたり1GB程度のデータしか取り出せず、全データを取り出すには膨大な日時がかかるという症状です。
この原因は不良セクタにあったり、データを読み書きしているヘッドの不良であったりと、
大体の原因は特定できていますが、その原因を特定するまでに数日の時間がかかります。

また、長期間HDDに負荷をかけることになるため、
状態の悪化等の二次的な障害が発生する可能性もございます。

そのため、弊社にそのような時間がかかる依頼が来た時は、
HDDの状態や判明している保存データ量を考え、場合によっては
そのため、弊社にそのような時間がかかる依頼が来た時は、
HDDの状態や判明している保存データ量を勘案した上で、
場合によっては対応不可としてご返却することもございます。
(現時点で2ヶ月間ずっと解析を行っている依頼もございます)

データ復旧に時間がかかるかどうかはHDDの状態次第であり、
それは診断を行わなければわからないことであるため、
依頼前・診断中でも具体的な診断完了日時をお伝えすることは難しいです。

ただ、弊社は論理障害や軽中度物理障害であれば
復旧費用42,000円の固定金額で対応しているため、
診断が長期化しても追加の費用の発生はございません。

また、診断自体は無料で行っているため、診断によって希望データがあまり復旧できない時は無料でキャンセルが可能です。

————————————————————————
最近、フリーソフトの高性能化等により、データ復旧会社に依頼する前に
フリーソフトで復旧できるかどうかを試す方もいらっしゃいますが、
フリーソフトを使用することでHDDの状態が悪化したり、
操作ミスにより希望データが完全に消滅することがあります。

そのような状態で依頼されても、データを取り出せない状態のHDDからデータを取り出すことはできませんし、
存在しないデータを取り出すこともできません。
そのため、フリーソフトの使用は全て自己責任でお願い致します。

データ復旧が不可能な状態 物理障害編

データ復旧が不可能な状態 物理障害編

HDDの障害には大きくわけて
 ・論理障害
 ・物理障害
上記の2つに分類できます。

論理障害、物理障害ともにデータの復旧が不可能な時がございますが、
物理障害の方が復旧できない場合が多いです。

弊社では、物理障害でも軽中度と重度にわけており、
 軽中度・・・不良セクタによりアクセスできない場合
 重度・・・HDD内の部品が物理的に壊れていたり、基盤の電子回路が壊れていたり等
上記のように分類しています。

軽中度の場合でも、度合いによりますがHDDの解体作業が不要であるため、
42,000円の復旧費用で復旧が可能であることが多いです。

重度物理障害の場合、クリーン環境でのHDD解体作業が必要となります。
重度な物理障害が発生しているHDDでも、データを復旧できる状態であれば復旧は可能です。

HDD内には、データを保存している「プラッタ」というディスクがございます。
このディスクに傷が入っていれば、データを取り出すことは不可能になりますし、
傷が入っていなければ高復旧率でのデータ復旧が可能です。

重度物理障害は、主にヘッド(データを読み書きする部品)が壊れている時に重度物理障害と判断しています。
ヘッドが壊れる原因は、落としたり、経年劣化だったり、初期不良だったりと、
様々なものがございます。

ヘッドとプラッタの隙間はナノメートルオーダーであるため、
HDDを落とした場合はプラッタに傷が入り、完全に復旧不可であることが多いです。
また、隙間が狭いため、衝撃を加えていないのに壊れたヘッドを動かし続けたことで
プラッタに傷がついてしまうことも勿論ございます。

プラッタに傷が入っているかどうかはHDDを解体しなければわからないため、
解体前に復旧できる可能性を具体的にお伝えすることは非常に難しいです。
そのため「復旧できる状態であれば復旧可能」としかお伝えできません。

重度物理障害時の復旧費用は、直接お問い合わせ頂いた時にお伝えするようにしています。
他の業者様より比較的安い価格設定になっているため、
重度物理障害が発生しているHDDからデータを復旧させたいお客様は
是非とも弊社にご依頼ください!




LANDISK(ランディスク)、TeraStation(テラステーション)のデータが見えなくなった

LANDISK(ランディスク)、TeraStation(テラステーション)のデータが見えなくなった

LANDISK(ランディスク)やTeraStation(テラステーション)は、HDDを4台搭載可能な
大型のNAS、ファイルサーバーです。

使用するRAIDによって高信頼性な使い方、容量に特化した使い方等、用途にあわせて使用が可能であるため、
小規模なオフィスやグループ、家庭等でも使用されてきています。

ただ、RAIDは複雑なシステムですので、
停電や電源のON/OFF、ファームウェアアップデータ失敗等で
使用できなくなることがあります。

データが見えなくなると、普段使用していたものが使えなくなるため、
非常に困ってしまうと思います。

弊社では上記のような、データが見えない・認識されなくなったTeraStation(テラステーション)やLANDISK(ランディスク)から
データを取り出す、データ復旧サービスを行っております。

先日、PCショップからのご依頼でお客様のTeraStationが使用できなくなったというデータ復旧依頼がございました。
PCショップの方も知識はあるため、ご自分でデータ復旧を試みたそうですが、
フォルダやファイル名は確認できるものの、取り出したデータは全て壊れているという状態になっていたそうです。

元々保存されているデータが壊れている可能性もございましたが、
弊社でデータ復旧作業を行った所、希望データが全て正常に開く状態でデータを検出することができました。

詳しい知識をお持ちの方で、RAIDは非常に難解であるため、
中々データを取り出すことが難しい場合がございます。
そのような場合でも、弊社は既存のアプローチとは別のアプローチでデータを取り出せるかを調査することにより、
比較的高確率、高復旧率でデータをお渡しできていることが多いです。

気になる復旧費用の方は、論理的な障害(HDDの部品交換を行わなくても良い場合)であれば157,500円の固定金額で対応しております。
固定金額と最初から金額を提示しているため、どの業者にデータ復旧を依頼するかの判断に用い安いと思われます。

また、希望データが検出できていない等の理由でキャンセルされる場合は、一切費用は発生しません。
0円でキャンセルが可能です。

復旧できれば157,500円、できなければ0円とわかりやすい対応になっております。

LANDISK(ランディスク)、TeraStation(テラステーション)からどのようなデータが取り出せるかを調査する診断にかかる時間は、
HDDの状態やデータ容量、ファイル数で大きく変化しますが、
100GB以内のデータ容量であれば、即日~翌日には診断結果のご報告が可能となっております。

LANDISK(ランディスク)やTeraStation(テラステーション)のデータ復旧をお探しの方は、
まずは弊社にデータ復旧をご依頼ください!




停電からデータを守るために

3月の地震の影響で計画停電が実施された時、
停電の影響でPC、HDD、NAS等が壊れてしまったという問い合わせが多数寄せられました。

また、地震発生前から停電による障害の問い合わせは頻繁にございます。

複雑なシステムで動いているHDDの電源供給を突然カットした場合、
システムに異常が発生し壊れてしまう可能性が非常に高いです。

そうなると、データ復旧を依頼するしかデータを取り戻す方法はなくなってしまいます。
(メーカーは部品を交換して終わりです)

では、停電が起きても大切なデータを失わないで済む方法はないのでしょうか。
それは、日ごろから備えることにはなりますが、確実にございます。

以下に対策の例を挙げますので、参考にして頂ければ幸いです。

1.UPS(無停電電源装置)を使用する
UPSは、突然停電が起こっても数分の間電力を供給できる装置です。
数分なので時間的な猶予はほとんどありませんが、
数分あれば今使用しているデータを保存し、PCやNASを正常にシャットダウンすることも可能です。

ただ、会社が休みの日の停電の場合あまり意味がないため、
UPSだけで停電の対策とは中々言い難いかもしれません。

2.ノートPCを利用する
ノートPCはバッテリーを積んでいるため、
コンセントから電源が供給されない時でも正常に動かすことができます。

そのため、ノートPCで作業をしている人は、停電によるハード的な故障は中々起きないと思われます。

しかし、バッテリーをつけたまま(フル充電のまま)ノートPCをコンセントにさして使用していると
バッテリーの容量が経時で減少してしまいます。
容量減少を嫌う人は、コンセントがある場所ではバッテリーを外して使用するかもしれませんし、
逆にずっとバッテリーを接続したままの人は、
バッテリーがバッテリーの仕事を果たせない状態になっている可能性があります。

そのような場合、停電が起きると電源供給がいきなりカットされるため、大問題です。
バッテリーつけっぱなしではダメ、かといってつけていないと停電が怖いという状態ですので、
中々最適な運用は難しいです。

3.バックアップをこまめにとる
データ管理の全てに通じるものですが、バックアップをこまめに、複数とっておけば、
何も怖いものはありません。

また、RAID1やRAID5等の高信頼性を特徴としたモードで使用ができる、
複数台のHDDからなるNASが販売されていますが、
それらを過信せず、NAS自体のバックアップもとるようにするとより効果的です。

4.作成中のファイルはこまめに保存する
PCでファイルを作成中に電源が落ちると、作成中のファイルは高い確率で壊れます。
officeソフトでは一時保存ファイルにより、途中までは復元できるかもしれませんが、
それもあまり当てにできません。

上書き保存・別名保存をこまめに行うことにより、データが生き残る可能性はわずかながら高くなります。

5.電源をつけっぱなしにしない
PCやNASを起動させたまま帰宅されるかたもいらっしゃると思いますが、
長時間使わない時は、極力電源をOFFにしましょう。
節電にもつながりますが、突発的な停電でシステム異常が発生することはなくなると思います。

日本は他国に比べ、突発的な停電は落雷ぐらいでしか発生しませんが、
そのためか停電に対する予防がほどんどされていない企業様も存在します。
大切なデータが一瞬で消失する可能性がありますので、
停電にはご注意ください。




「即日復旧」「即日対応」ってできるの??

はい。できます。

ただ、HDDの状態や、保存している容量、ファイル数によります。

HDDの接続方式には、SATAやIDE等がありますが、
それぞれ転送速度が決まっています。
しかも、調べて出てくる値は理論値なので、実際の値は理論値より低いことが多々ございます。

他の業者のページであたかも全てのHDDが即日対応、即日復旧のような表記をしている所がありますが、
TB(テラバイト)単位の大容量データをを数時間で復旧し、数時間で他のHDDにコピーできるのでしょうか。
そんなことができるのであれば、その転送速度の速さを売りにした新しいサービスを始めた方が良いと思います。

ただ、HDDの状態と容量によっては本当に即日対応、復旧は可能なので、
一概に全てうそだ!とは言い切れないのも事実です。
恐らく即日対応!の記載も、実際に即日対応したことがあるから書いてあるだけで、
全てを必ず即日対応とは記載していないため、即日対応しなくても何ら問題ありません。

上記の内容を問い合わせのお客様に説明しても、良い反応が返ってきたことはあまりございません。
「恐らく大丈夫です!復旧できる可能性はかなり高いです!場合によっては即日で対応可能です!」
と曖昧なことを言って安心させた方がいいのかなぁ~とさえ思ってしまいます。

「恐らく大丈夫です~」のくだりも、嘘ではありません。
“恐らく”大丈夫で、”可能性”はどのHDDでもあるし、ものによっては即日対応も”可能”です。

ご依頼頂くことだけを目的とするのであれば上記のような対応で構わないとは思いますが、
人によっては「問い合わせの時の説明と違う!」と憤慨される方もいらっしゃると思います。

そのような想いをして頂きたくないために、極力詳しく丁寧に説明しようとは心掛けているのですが・・・
中々伝わらないみたいですね。

そこがコミュニケーション・サービス業の醍醐味でもあるので、
より簡潔に、わかりやく、安心を抱いて頂ける説明を行えるよう精進して参ります。




NTFS形式のデータ復旧

NTFSというファイルシステムは、主にWindowsで使用されるものです。

WindowsのPCで、マイコンピューターからHDDを右クリックし、プロパティをクリックして頂ければ、ファイルシステムがNTFSになっていることがわかると思われます。

NTFSとは一体何か、という難しい説明は、色々なページで紹介されているため割愛させて頂きます。

弊社はデータ復旧業者なので、NTFSのファイルシステムからデータ復旧できるか、
という点に関してお話致します。

が、技術的な所は弊社独自の解析アルゴリズム等がございますので、
公表ができません。。。

弊社に来るHDDデータ復旧依頼は、6割程度がNTFSのファイルシステムであるため、NTFSの解析技術には自信があります。

ただ、全てが同じような論理障害が発生するわけではないので、
どのような状況でも完璧に対応できているわけではなく、もちろん中には
復旧できない事例もございます。

ただ、他社で拡張子別でしかデータを検出できなかったHDDから、
フォルダ情報やファイル名等も含めて検出したり、
他社で全くデータを出すことができなかったHDDから簡単にデータを出したりと、
他に引けを取らない技術は有しております。

データ復旧費用は、弊社で対応できるものであれば、上限42,000円以内でのご請求となります。
具体的な費用は診断を行わなければ算出できません。

診断は無料、キャンセルも無料となっておりますので、
NTFSファイルシステムのデータ復旧でお困りのお客様は是非とも弊社にご依頼ください。




HDD内の破損したディレクトリからデータ復旧

PCを使用していたり、外付けHDDを使用していると、ファイルやフォルダをクリックしたときに

「ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることが出来ません。」

とエラーメッセージが出ることがあります。

先日のご依頼で上記の症状のお客様がいらっしゃいました。
コマンドプロンプトからのchkdskやフリーソフト、挙句の果てに市販のソフトを購入して
ディレクトリの修復を試みたとのことですが、
どれも上手くいかないとのことで弊社にご依頼頂いたみたいです。

通常通りHDDの中を見ると、確かに破損したデータが存在しました。
(その段階ではフォルダではなく、拡張子のないただのファイルになっていました)

次に、ツール上から何も解析をせずに破損していると思われるデータを見ると、
jpgデータが存在していましたが、そのデータを抽出すると、破損したjpgデータになっており、
やはりこれは間違い。

依頼書には「フォルダが壊れている」とあったので、当初から予定していた
ディレクトリ情報の再構築を行うと・・・
フォルダ名は破損していましたが、フォルダであるべきものをフォルダとして認識できる状態にまでもっていくことができ、そのフォルダの中に1TB近くのファイルが存在している情報まで
引き出すことができました。

あとはいつも通り修復したフォルダ+フォルダ内のデータを取り出し、お客様がご用意した別のHDDにデータを移動して依頼完了、となりました。
1TB以上のデータをお渡ししましたが希望データは全て復旧できており、復旧費用は34,640円(33,000円+消費税)でした。
弊社に来られる前に別の業者に問い合わせたみたいですが、
費用は5万~30万と言われたみたいで、その業者の最低価格より安いなんて!と大変うれしいお言葉を頂けました。

今回はディレクトリ情報が壊れきっていなかったため、フォルダ+フォルダ内にデータ
という形でデータをお渡しすることができましたが、
あまりにもディレクトリ情報が壊れすぎている、重傷な場合は、ファイル単体での検出となってしまいます。

別のお客様では、ご自分で作業をしすぎたせいでHDDに負荷がかかり、
ディレクトリの破損からHDD全体の破損になってしまった、ということもありましたので、
大切なデータであればなるべくご自分で作業をされないで、ギガデータのようなデータ復旧業者
にデータ復旧をご依頼頂ければな、と思います。
(ご自分でできる範囲とデータ復旧業者に任せる範囲を見極めるのは中々難しいですが・・・)

「ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることが出来ません。」のようなエラーメッセージが発生してまった場合は、診断無料、キャンセル無料、復旧費用も低価格のギガデータに
データ復旧のご依頼を頂ければ幸いです。




突然外付けHDDが認識しなくなる・・・

突然、外付けHDDが認識しなくなった・・・

ということで、多くの復旧依頼をいただきます。たいてい外付けHDD側の

故障である場合が多いのですが、中にはケーブルの損傷であったり、

PC側の基盤の故障であったりします。

まずは、複数のPCに差し替えて使用してみて動作確認をしてみましょう。

次にケーブルを違うものに代えて動作の確認を行ってください。

それでも、認識しないということであれば、外付けHDD側の故障だと特定

できると思います。

持ち運び中に何らかのショックが加わっている場合や、単に論理障害を起こして

いるケースなど原因は様々です。

外付けHDDの不具合を感じたらなるだけすぐに、稼動を停止させましょう。

稼動を続けることで、データの損傷が大きくなる可能性が大変高くなります。

【ギガデータのデータ復旧】
ギガデータでは、通常HDDを飼いたいして復旧作業を行うようなケースでも、

システムを制御することにより、解体せずにデータの復旧をさせる方法をとって

います。従来のデータ復旧に比べ、データの復旧率が高く、復旧にかかる時間が

短いのが特徴で、それにより大幅な復旧費用の低価格化に成功いたしました。

【気になる復旧費用】
外付けHDDのデータ復旧を¥10,500~¥42,000

低価格で行っております。(詳しくは→データ復旧費用

【初期診断】
復旧作業の前に無料で初期診断を行い、その内容によって復旧作業を行うか否か

の判断をしていただいております。復旧可能データをリストととして作成し、ご希望の

方には、メールまたは、FAXで診断リストをお送りいたしております。

外付けHDDが認識しない・・・データの取り出しならギガデータにお任せください。

外付けHDDを落としてしまった~外付けハードディスクの物理破損~

弊社ギガデータでは、毎日多数の外付けHDDの復旧依頼をいただいております。

今まで、正常に動いていたのに急に動かなくなった・・・

というケースなど様々な原因で故障した外付けHDDが送られてくるのですが、最も多いのが

外付けHDDを落としてしまって起動しなくなった・認識しなくなったというケース

基本的には、「カタカタ」「カチカチ」と異音がするケースが多いです。

そんな場合、一番してはいけないのは、何とかデータを取り出そうと悪戦苦闘することです。

復旧の努力をすればする程、中のHDDの損傷がひどくなりデータが取り出せなくなっていきます。

復旧できる自信が無いのであれば、まずは電源を切って稼動を停止することをお勧めします。

【ギガデータなら】
ギガデータなら、、外付けハードディクスのデータ復旧をなんと¥10,500~¥42,000で行っております。
詳しくは→詳しくは、復旧費用をご参照ください。

従来解体して行っていた復旧作業を、システムを制御することで解体せずに復旧させるのが、弊社データ復旧

の特徴です。また。どうしても、解体が必要な重度の物理障害の場合は、提携する企業のクリーンルームにて復旧

作業を行っております。

復旧の際には無料初期診断にて復旧可能データの診断リストを作成いたしております、ご希望の方には、メールまたはFAX

にて診断リストをお送りいたしております。

診断を無料で行っておりますので、復旧が不可能な場合は、一切費用がかかりません。

外付けHDDを落としてしまった方は、お気軽に弊社初期診断をご利用ください。




IO DATA 外付けhdd認識しない~外付けHDDデータ復旧~について

IO DATA外付けhdd認識しない~外付けHDDデータ復旧~について

日増しに増えていく外付けhddの容量、企業や研究室などで大切なデータを外付けhddに保管されているケースが多いのではないでしょうか?
当社データ復旧の中でも、依頼の多いのが外付けhddが認識しない場合のデータ復旧です。

IO DATA外付けhddが認識しない主な原因としては
大きく分けて2つ、データの損傷である論理障害とHDDが物理的に破損している物理障害にわかれます。特に物理障害の場合、個人での修理は難しく、重度の物理障害となるとデータ復旧専門のクリーンルームでの作業が必要となります。

また、論理的障害の場合、データの救出は比較的簡単に行えます。
ただ、データの救出の際に一番多いのは、ご自身で何とかデータを救出しようとして、分解に失敗し症状を悪化させてしますケースです。(※電源のON/OFFを繰り返す作業は、データ復旧率を下げる一番の原因です)

まず、認識しない外付けHDDを他のPCに接続し、認識するかどうか確認して下さい。それでも、認識しない場合は、外付けHDDの故障である可能性が高いです。そんな時はお気軽にご相談ください。

当社では、復旧データの診断リストを無料でお作りし24時間以内にご報告させていただいております、まずは無料診断をご利用ください。
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ギガデータでは、データの復旧率が他社よりも高いことと、ぎりぎりまでのコスト削減によって、驚きの価格でバッファロー外付けhddのデータの復旧を行っております。→データ取り出し費用はこちら

※バッファローに修理の依頼をしても中のデータは保障しくれません、そういったケースでもバッファロー外付けhddのデータの復旧も行っております、詳しくは弊社スタッフまでお問い合わせください。
バッファロー外付けhddが認識しない時のデータ復旧なら大阪のギガデータ

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ロジテック外付けhdd認識しない~外付けHDDデータ復旧~

ロジテック外付けhdd認識しない~外付けHDDデータ復旧~について
ロジテック外付けhdd認識しない主な原因としては
大きく分けて2つ、データの損傷である論理障害とHDDが物理的に破損している物理障害にわかれます。特に物理障害の場合、個人での修理は難しく、重度の物理障害となるとデータ復旧専門のクリーンルームでの作業が必要となります。

ギガデーでは世界的に展開する、パートナー企業との提携の基クリーンルームを使用してデータの復旧を行っております。
→復旧可能データの診断は無料で行っております。詳しくはこちらまで

また、論理的障害の場合、データの復旧はそんなに難しいことではなく、復旧データもほぼそのままの状態で取り出せるケースがほとんどです。。
ただ、ご自身で何とかしようとして、症状を悪化させてしますケースが多々あります。データの復旧をご自身で試みられえる場合は十分に注意してください。(※電源のON/OFFを繰り返す作業は、データ復旧率を下げる一番の原因です)

どうしていいかわからない場合は、まず、認識しない外付けHDDを他のPCに接続し、動作状況を確認して下さい。それでも、認識しない場合は、外付けHDDの故障である可能性が高いです。そんな時は弊社スタッフまでお気軽にご相談ください。

その他、依頼内容
1.外付けHDD本体の障害
2.電源が入らない外付けHDDのデータ復旧
4.間違って消去してしまった外付けHDDのデータ復旧
 etc

ギガデータでは、データの復旧率が他社よりも高いことと、ぎりぎりまでのコスト削減によって、驚きの価格でロジテック外付けhddのデータの復旧を行っております。→データ取り出し費用はこちら

※ロジテックに修理の依頼をしても中のデータは保障しくれません、そういったケースでもロジテック外付けhddのデータの復旧も行っております、詳しくは弊社スタッフまでお問い合わせください。
ロジテック外付けhddが認識しない時のデータ復旧なら大阪のギガデータ

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バッファロー外付けhdd認識しない~外付けHDDデータ復旧~

バッファロー外付けhdd認識しない~外付けHDDデータ復旧~について
バッファロー外付けhdd認識しない主な原因としては

1.外付けHDD本体の障害
2.電源の接触が原因で電源が入らない
3.USBケーブルの接触不良
4.給電に問題がる
 etc

1.が原因の場合、大きく分けて2つ、データの損傷である論理障害とHDDが物理的に破損している物理障害にわかれます。特に物理障害の場合、個人での修理は難しく、重度の物理障害となるとデータ復旧専門のクリーンルームでの作業が必要となります。

ギガデーでは世界的に展開する、パートナー企業のクリーンルームをお借りしてデータの復旧を行っております。
→復旧可能データの診断は無料で行っております。詳しくはこちらまで

また、論理的障害の場合、データの救出は比較的簡単に行えます。
ただ、データの救出の際に一番多いのは、ご自身で何とかデータを救出しようとして、症状を悪化させてしますケースです。(※電源のON/OFFを繰り返す作業は、データ復旧率を下げる一番の原因です)

まず、認識しない外付けHDDを他のPCに接続し、認識するかどうか確認して下さい。それでも、認識しない場合は、外付けHDDの故障である可能性が高いです。そんな時はお気軽にご相談ください。

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バッファロー外付けハードディスクの故障~外付けHDDデータ救出~

バッファロー外付けハードディスクの故障~外付けHDDデータ救出~について
バッファロー外付けハードディスクの故障の主な原因としては

1.HDD本体の故障
2.データの破損
3.電源の接触が原因で電源が入らない
4.USBケーブルの接触不良
 etc

1.が原因の場合、物理障害という扱いになります。まず、個人での修理は難しく、弊社の場合であれば
世界的に展開する、パートナー企業のクリーンルームをお借りしてデータの復旧を行っております。
→復旧可能データの診断は無料で行っております。詳しくはこちらまで

2.が原因の場合は、プログラムの論理的障害であり、データの救出は比較的簡単に行えます。
ただ、データの救出の際に一番多いのは、ご自身で何とかデータを救出しようとして、症状を悪化させてしますケースです。(※電源のON/OFFを繰り返す作業は、データ復旧率を下げる一番の原因です)

3.の場合は、パワーランプすらつかないので、簡単に原因がはっきりします。

4.の場合は、ハードディスクを認識しない場合が多いですが、稀に基盤の破損が原因でPCがHDDを認識しない場合もございますので、その場合はデータ復旧業者などに依頼する必要があります。

もし、中のデータの救出を優先するのであれば異常を感じた時点で、すぐに電源を落とし、ご自身でデータ救出作業を行うか、データ救出作業に自信のない方は当社スタッフまでお気軽にご相談ください。

因み、ギガデータでは、データの復旧率が他社よりも高いことと、ぎりぎりまでのコスト削減によって、驚きの価格でHDDのデータの救出を行っております。→データ取り出し費用はこちら

※論理障害はもちろんのこと、重度の物理障害に関しても、世界展開をしているパートナー企業のクリーンルームをお借りしてデータ救出作業を行っており高い救出率を実現しています
※バッファローよりデータ救出の見込みがないと診断された外付けHDD(ハードディスク)のデータの救出も行っております、詳しくは弊社スタッフまでお問い合わせください。
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