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TS-XH4.0TL/R6 RAID5,6対応エラー発生TeraStationのデータ復旧

TeraStationは4台のHDD(機種によっては6台)を一つの筺体に搭載している、
ネットワーク対応HDD(NAS)です。

大容量、高信頼性でのHDD使用が可能であるため、
主に職場にてファイル共有目的で使用されていることが多いです。

ただ、TeraStationも精密機器ですので、
突然エラーが発生し、アクセスできないような状態になってしまうこともございます。

複数台HDD搭載モデルはRAID5や6により冗長性があるため、障害が発生しても
HDDを交換することで元通りに復旧することができます。
しかしながら、それも障害の内容や度合い次第であり、残念なことにHDD交換だけでは
対応できないような障害もございます。

そのような時は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

状態にもよりますが、障害発生後にリビルド等を行っていなければ、
高い確率でデータを取り出すことが可能です。

またデータ復旧費用もお求めになりうやすい価格で、固定金額にて対応しているため、
意味不明な追加費用が発生することもございません。

具体的には、RAID5や6を使用しているTS-XH4.0TL/R6にて、
RAID崩壊が発生している状態から95%以上のデータ復旧率で復旧できたことがあります。
また、最終的なご請求金額も、ホームページ記載の通り論理障害対応の157,500円にて復旧ができました。

データ復旧にかかる期間も、データ量が100GB以下等の小容量で、
データアクセス速度の低下が発生しなければ、
即日納品も可能となります。

TS-XH4.0TL/R6をご利用の方で、データをどうしても取り出したい方は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください!

エラー発生のLS-QV-L/R5シリーズからデータ復旧

LS-QV-L/R5シリーズは、BAFFALOから販売されている、
HDDを4台搭載したネットワーク対応HDD(NAS)です。

このNASを使用すると、複数台のPCで1台のHDDをネットワークを介して共有できるため、
非常に便利です。

ただ、LS-QV-L/R5シリーズのようなNASは、ネットワークやRAID対応により、
通常のHDDよりも複雑なシステムで動作しています。
そのため、小さいエラーが偶然重なってしまったり、
電源ON/OFFのような些細なことで大きなエラーが発生し、
全くアクセスできない、エラーランプが点灯するような状態になることがあります。

また、障害の内容や度合いによっては、そのエラーに対応しようと
色々と操作をすることで、保存データが完全に消えてしまうようなこともございます。

システムが壊れていて、保存データが無事な状態であれば
データを取り出すことはできますが、
取り出すデータが存在しなければデータを取り出すことはできません。

そのため、何かしらエラーが発生し、保存データを絶対に失いたくない時は
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

LS-QV-L/R5シリーズはHDD4台構成であるため、
恐らくRAID5やRAID6といったRAIDを使用していると思います。

RAID5、RAID6でも弊社は障害の種類に応じて完全に固定金額で対応しており、
論理的な障害であれば復旧費用は157,500円の固定金額での対応となります。
データ容量に応じて費用が変化する業者もあるため、勘違いされるお客様も多いですが、
弊社では固定金額での対応を行っています。

一番大切なのは常日頃からバックアップをとることですが、
どうしてもバックアップをとれない時に障害が発生することもございます。
データ復旧費用はかかりますが、復旧費用に見合った、それ以上の価値がお客様のHDDの中に保存されている場合は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

PCからLANDISKにアクセスできないような時は

LANDISKのようなネットワークに接続するHDDは、
PCからの共有設定等、色々と難しい設定が必要になることがございます。

たまに問い合わせであるのは、
「1台だけLANDISKにアクセスできないPCがあるのですが、これはLANDISKの故障ですか?」
という内容です。

弊社はデータ復旧業者であるため、LANDISKが故障しているかどうかの判断はできかねますが、
上記の内容であればLANDISKの障害よりPC側の設定の問題の可能性が高いです。

ただ、どのPCからもアクセスできない、エラーランプが点灯している等がLANDISKに生じている場合は、
明らかにLANDISKの障害であるため、弊社にデータ復旧をご依頼ください。

LANDISKも様々なタイプがございますが、HDD1台のものからRAID5やRAID6を使用しているものまで、
弊社では様々なタイプのLANDISKのデータ復旧に対応しています。

HDD1台モデルのものであれば、データ復旧費用は52,500円の固定金額、
RAID5や6であれば、157,500円の固定金額となっております。

上記はあくまで論理障害等のHDD解体作業が必要のないタイプのデータ復旧費用になります。
解体作業・部品交換が必要な障害のデータ復旧費用は別途お見積りとなります。

ただ、LANDISKは基本的に定位置で使用するものであるため、
持ち運ぶことのある外付けHDDよりは障害内容も軽いものが多く、
データ復旧成功率も高くなっています。

LANDISKはデータ共有目的で使用されることが多いため、
保存されているデータも重要であることが多いと思います。
お困りの方は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

認識しないhdl-sシリーズのLANDISKからデータを復旧

近年、HDDの低価格化等により、ネットワーク対応HDD(NAS)が普及し始めています。
IO-DATA製のNASはLANDISKという名称ですが、様々なシリーズがあり、
家庭や小規模のオフィスで使用される場合はhdl-sシリーズのようなシンプルな構成のNASが使用されていると思われます。

複数台のPCで1台のHDDを共用できるという、言葉にすると簡単ですが、
実際は複雑なシステムで動作しているため、
電源のON/OFF(停電等も含む)だけでアクセスできない/認識されないような障害が発生することがあります。

大抵はメーカーのサポート等で元通りに直ることが多いですが、
メーカー修理の場合HDD内に保存されているデータは全て消えることが多いです。

データが大切なのか、それともLANDISKの機能が大切なのかはお客様次第ですが、
保存されているデータの方が大切な方はメーカー修理前に弊社にデータ復旧をご依頼ください。

hdl-sシリーズのLANDISKであれば、HDD内の部品が壊れているような重度物理障害ではない限り
52,500円の固定復旧費用でのデータ復旧を行っています。
データを取り出せるか調査する診断は無料で行っており、診断後のキャンセルも無料です。

暗号化等の特殊な条件を除けば、弊社は完全に固定金額でデータ復旧を行っているため、
費用面は安心してご依頼頂けると思います。

hdl-sシリーズは普及台数も多いためか、様々な障害が発生した状態で
弊社にデータ復旧依頼が来ます。
HDDの状態によっては完全にデータ復旧が不可能なものもございますが、
NASは基本的に1か所に置いて使用するものであるため、倒したや落としたような物理的な障害原因は少なく、
通常の外付けHDDに比べるとデータ復旧成功率は高めとなっています。

お困りの方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

電源が入らないLS-WX1.0TL/Rからデータ復旧

LS-WX1.0TL/Rは、BUFFALO社から販売されている500GBのHDDを2台搭載したネットワーク対応HDD(NAS)です。
RAID0やRAID1が使用できるため、お手軽に高信頼性のNASを使用することができます。

ただ、精密機器であるため、運が悪いと使用中に突然電源が落ちたり、電源が入らなくなってしまうような
障害が発生します。

LS-WX1.0TL/R内のHDDのエラーではなく、筺体側がメインのエラーですが、
その影響を受け内部のHDDのシステムにもエラーが出ることがございます。

弊社はデータ復旧会社であるため、そのような電源系統が故障しているLS-WX1.0TL/Rの診断を多数行ったことがありますが、
多くの場合HDDにまで何かしらのエラーが発生しています。
ただ、データの取り出しが不可能なレベルのエラーはあまり発生しないようで、
大抵のご依頼は弊社がご提供している比較的安価な復旧費用で復旧ができています。
復旧費用・・・RAID1 84,000円 RAID0 157,500円

固定金額での対応となるため、診断前と診断後でご請求金額の変化はございませんが、
HDDの状態によっては希望データのみ復旧が不可能な状態になることもございます。

そのような時は勿論キャンセル可能であり、キャンセル料や診断料等は一切発生致しません。

データ復旧はHDDの状態次第ですので、簡単に復旧できることもあれば、
完全に復旧が不可能な状態になっているものもあります。
特にRAID0の障害や、RAID1で空のHDDが上書きされてしまった場合は、
お客様のご希望通りの結果にならないこともありますが、
似たような障害でも綺麗にデータ復旧ができることもありますので、
一度診断をご依頼頂ければと思います。

お困りの方はは、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

HDL-CシリーズのLANDISKにアクセスできない状態

LANDISKはIO-DATA社が販売しているネットワーク対応HDDですが、
最近では職場だけではなく家庭でも使用されることが多くなってきました。

昔と違い、複数台のパソコンを所有する家庭が増えたこともあり、
パソコン間でのデータのやり取りの効率性を考えると
HDL-Cシリーズのような比較的安価なネットワーク対応HDDを家庭に導入するのも良策だと思われます。

しかしながら、HDL-Cシリーズのようなネットワーク対応HDDは、想像以上に複雑なシステムで動作しているため、
電源をON/OFFするようなふとした操作でも障害が発生することがあります。

障害が発生するとHDL-Cにアクセスできなくなりますが、
もちろん修理により再利用することは可能です。

しかしながら、障害の内容によっては修理により保存データが全て消えてしまうことがございます。

ネットワーク対応HDDとしての機能を優先するか、保存されているデータを優先するかはお客様次第ですが、
保存データをどうしても取り出したい方は是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

HDL-CシリーズのようなHDDが1台で構成されているネットワーク対応HDDの場合、
データ復旧費用は52,500円での固定金額での対応となります。

HDD内の部品が壊れているような重度物理障害の場合は上記費用での対応はできませんが、
国内の弊社提携先にて、業界平均より低めの復旧費用でデータ復旧を行うことも可能です。

お客様の環境で全くアクセスできないような状態でも、
弊社の解析機器にてデータをHDD内から取り出せたことは多々ございます。

そのため、どのような症状が発生しても諦めず、弊社にデータ復旧をご依頼ください。

LinkStation復旧 EMモードのデータ復旧

LinkStation復旧 EMモードのデータ復旧

LinkStationを使用していると、EMモードというモードに入る時があります。
何かしらの障害が発生した時にEMモードに入るみたいですが、
EMモードに入った原因によってはメーカー修理を行わなければLinkStationを再利用できない時もあります。

メーカー修理の場合、保存されているデータは消去されてしまいます。
弊社はデータ復旧会社であるため、EMモードになっているLinkStationからでもデータを復旧、取り出すことができます。

もちろん障害の内容によりますが、EMモードであればデータをほぼ全て取り出せることが多いです。

本日もEMモードになっているLinkStationのデータ復旧依頼があり、
現在まだ診断中ではありますが復旧率は99%以上になる見通しです。

HDD1台で構成されているLinkStationであるため、
データ復旧費用は52,500円の完全固定金額での対応となる予定です。

このように、EMモードになってもデータは取り出せることが多いため、
LinkStationに障害が発生したら是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!

RAID崩壊発生 LANDISK HDL-gtシリーズ

RAID崩壊発生 LANDISK HDL-gtシリーズ

HDL-GTシリーズは、IODATAが販売しているネットワーク対応HDDです。
法人用に販売されており、1つの筺体の中にHDDが4台搭載された、
大容量・RAID使用可のネットワーク対応HDDです。

様々な用途・目的で使用可能であり、大変便利なHDL-GTシリーズのLANDISKですが、
精密機器ゆえに障害が発生することがあります。

障害が発生しても大抵の場合は対応する作業を行うことにより
元通りに直すことができますが、
稀にどうしても障害から復旧できないような状態になってしまうことがあります。

そのような時、メーカーサポートでは新しい部品と交換したり
HDDを全てフォーマットし再設定を行うことでLANDISKを再び使用できる状態にまでもっていきますが、
保存されていたデータは消えてしまいます。

また、個人でHDDを交換し、リビルドを行い、リビルドに失敗した場合もデータが消えることが多いです。

データが消えてしまっても、削除データ復旧という形でデータをお渡しできる可能性はもちろんありますが、
フォルダやファイル名等のディレクトリ情報が消えた状態でデータをお渡しするため、
希望するデータが正常に検出されているかどうかの判断が非常に難しく、
また、お客様にとっても確認が難しく手間がかかる状態でデータをお渡しすることになります。

そのような事態を防ぐためにも、HDL-GTシリーズに何らかの障害が発生した場合は、
可能な限り手を加えないで弊社にデータ復旧をご依頼ください。

結果論にはなってしまいますが、お客様が手を加えなければ元通りにデータ復旧ができたと
思われる事例は多数ございます。

弊社では、RAID5やRAID0、RAID6等は容量に関わらず論理障害であれば157,500円の
固定金額での対応となります。
綺麗に元通りの形でデータが出てきても、ファイル名等の情報がない拡張子別でのデータ検出となっても、
費用の変化はございません。
(データ復旧費用は、あくまで”データを取り出す作業”に対して発生します)

気軽に行ったお客様の対応でデータが完全に復旧不可になることも
RAIDならありえます。
そのため、障害が発生したらすぐに弊社にデータ復旧の問い合わせ・ご依頼をお願い致します。

LS-WVL/R1シリーズに発生する障害

LS-WVL/R1シリーズに発生する障害

LS-WVL/R1シリーズは、3.5インチのHDDを2台搭載した
ネットワーク対応HDD(NAS)です。

HDDが2台あるため、RAID1(ミラーリング)やRAID0等の
RAIDを使用することができます。

弊社はデータ復旧会社であるため、このようなLinkStationのデータ復旧依頼が沢山来ますが、
一口に「障害」と言っても様々なものがあり、
簡単にデータ復旧できるものから完全に不可能なものまで様々な障害がございます。

先日緊急対応したLS-WVL/R1シリーズの合計4TBのモデルでは、
NASナビゲーターからHDDを認識できるしファームウェアの更新までできるのに、
何故かHDD内にアクセスができないという障害が発生していました。

HDDを確認した所、データを保存する領域のパーティション情報が損傷しており、
通常ではどのような操作をしてもデータ保存領域にアクセスできないような状態になっていました。

似たような障害発生状況はよく依頼がありますが、
今回の障害内容のようなデータ保存パーティションのみが損傷しているのは珍しく、
どのような事象が発生するとこのような障害がLinkStationに発生するのか疑問に思いました。

データ復旧に関しては、上記のような状態でも問題なく99%以上のデータを復旧することができ、
データ容量が少なかったためお持ち込みから2時間で納品という特急対応をすることができました。

RAID1でのご依頼でしたが、
 復旧費用:84,000円
のみのご請求であり、特急対応追加費用等は弊社では規定しておりません。

HDDの状態によっては短時間でのお渡しが不可能であったり、
保存データ容量によってはどうしても時間がかかることがございますが、
いつも最短でお渡しができるよう努力しております。

LS-WVL/R1シリーズ以外でも、ネットワーク対応HDDであれば
データ復旧対象メディアであるため、データ復旧をお探しの方は是非とも弊社にご依頼ください!

LANDISK Tera (HDL-GT4.0)からエラー音・・・

LANDISK Tera (HDL-GT4.0)からエラー音・・・

■障害発生機器■
HDL-GT4.0 LANDISK Tera(IO DATA製)

■ご依頼時の症状■
エラー音発生、RAID崩壊
メーカーサポートにて電話対応を受けるも、復旧せず

■お客様の希望■
全データが必要だが、翌々日締めきりの案件に関するデータがあるため
そのデータがとにかく急ぎで欲しい(1GB程度)

■診断結果■
HDDの状態を確認した所、4台中2台のHDDにエラーが発生していました。
エラー発生HDDの2台の内1台は物理的に破損、もう1台はパーティション情報破損(論理障害)の状態です。
物理障害対応の場合時間がかかるため、論理障害が発生しているHDDを何とか正常な状態に復旧し、
残りの正常な2台と合わせ仮想的にRAIDの再構築を行いました。

■データ復旧の結果■
最優先データも全て正常に検出することが可能であったため、
ご依頼(お持ち込み)から約3時間後に最優先データをお渡しし、
残りのデータは後日納品という対応を行いました。

最終的に99%以上の復旧率にて1.5TB程度のデータを納品しました。
納品も、ご依頼の2日後に行うことができました。

■本案件に関して■
4台中2台のHDDに障害が発生している、弊社に来る案件では中々珍しいものでした。
物理障害対応は時間がかかり、費用も高くなるため、論理障害対応で復旧ができてよかったです。
また、今回はHDDの状態が比較的良好であったため1.5TB程度の大容量データでも
2日後には納品が可能でした。
特急対応で先に希望データをお渡しするような対応をしても追加料金等は発生しないため、
ご依頼時にご相談頂ければ対応可能か判断させて頂きます。
また、データ復旧が可能かどうかを調査する診断は無料となっておりますので、
お気軽にご依頼ください。

修復ができないTeraStationからデータの取り出し

修復ができないTeraStationからデータの取り出し

ts-で始まるRAID対応ネットワーク対応HDD(NAS)は、TeraStationと呼ばれます。
TeraStationを使用していると、経年劣化や突然の故障によりエラーが表示されることがあります。
エラーの内容にはE23やI14等々、様々なものがあり、マニュアル等でその内容を表示しています。

ユーザーで対応できないものは、バッファローのサポートで故障からの修復を行いますが、
大抵の場合保存されているデータが消えてしまっている状態で修復が行われます。

TeraStationとしての機能はもちろん大切ですが、
保存されているデータも大切だと思います。

サポートでの修復を行う前に、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご検討ください。

サポートでは主に「修理できるかどうか」を見ます。
しかし、弊社では「データを取り出せるかどうか」を重点的にみるため、
サポート側で「修復するとデータが消える」と判断されたものでも、
状態によっては弊社でデータ復旧が可能です。

障害の内容によってはデータを取り出せないTeraStationもございますが、
データを取り出せるかどうかの診断は無料で行っております。

TeraStationはよくRAID5やRAID6で使用されていますが、
RAID5,6の論理障害であれば復旧費用は157,500円の固定金額となっています。
データ容量で費用が変化することはございません。

RAID5やRAID6は冗長性があるため、1台構成のHDDに比べるとデータを復旧できる確率は高いです。

弊社はデータを取り出す、データ復旧サービスを行っておりますが、
TeraStation自体の修復・修理は行っておりません。
また、壊れたデータの修復も行っておりませんので予めご了承ください。

ユーザーで修復ができないTeraStationからデータを取り出したい方は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。




エラーが発生し故障したHDL-GTR(ランディスク)シリーズからデータを取り出す

エラーが発生し故障したHDL-GTR(ランディスク)シリーズからデータを取り出す

LANDISKシリーズは複数台のパソコンからのアクセスに対応したLAN接続ハードディスクです。
NASに保存した動画、音楽、写真、文書ファイルなど各種ファイルを複数台のPCで共有することができるため、
職場等で資料の共有目的やパソコン間のデータのやりとりによく使用されると思います。

HDL-GTRシリーズは一つの筺体に4台のHDDが入っているため、
RAID5,6等の高信頼性なデータ保管を行うことができます。

ただ、複雑なシステムで動いているため、停電や電源のON/OFFはもちろん、
突然エラーが発生することもございます。

頻繁にあるわけではございませんが、RAID崩壊等のエラーも突然発生します。

そのように、エラー、故障が発生すると、LANDISKが使用できないようになるため、
業務に支障をきたすなどの影響があると思います。
しかし、HDL-GTR等の製品はマニュアルがあったり、メーカーのサポートがあるため、
エラーが発生しても落ち着いて対応すれば、元通りに使用できるようになるでしょう。

ただ、中にはメーカーサポート通りの対応を行っても、エラーから回復せずに、
故障したままになってしまうものもございます。
精密機器ですので、告知されているエラー内容と全く違うエラーが発生していたり、
複数発生している障害の1つしか対応できていなかったりと、
状況によりけりな部分が沢山ございます。

最終的にはメーカーサポートにてHDDの交換や筺体の修理を行えば
LANDISKは元通りに使用できるようになりますが、それでは保存されているデータは全て消えてしまいます。

LANDISKの機能も大切ですが、中に保存されているデータも大切だと思います。
メーカーに「サポートでの修理しかない」と言われているLANDISKからデータを取り出したい方は、
是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

お客様がエラー対応としてどのような作業を行ったのか、
発生しているエラーの度合いによってデータを復旧できないこともございますが、
多くの場合はデータ復旧が可能です。

HDL-GTRシリーズのような、HDD4台で構成されているNASは、
大抵RAID5かRAID6を使用していると思います。

RAID5でもRAID6でも、論理障害であれば容量問わず 157,500円 の固定金額での対応となります。
データが取り出せるかどうかの診断は無料で行っておりますので、
データが取り出せない状態であったり、希望するデータがほとんど出てこないような状態であれば、
無料でキャンセルが可能です。

RAID5やRAID6は、外付けHDDやPCの内蔵HDDのような1台で動いているものではなく
冗長性があるためデータを復旧できる可能性は高いです。

復旧費用も完全固定金額であり、業界平均から見ても安い方であるため、
安心してご依頼して頂けると思います。

診断にかかる期間はHDL-GTR全体の容量や、保存されているデータ容量、HDDの状態で大きく変わりますが、
100GB程度の保存データであれば即日~1日程度で診断結果をご報告できることが多いです。

エラーが発生し故障したHDL-GTRシリーズからデータを取り出したいお客様は
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください!




IODATA LANDISKが使用できない状態からデータ復旧

IODATA LANDISKが使用できない状態からデータ復旧

LANDISKはIODATAが販売しているネットワーク対応HDDで、
筺体の中にHDDが1台、2台、4台等、様々なバリエーションのLANDISKが販売されています。

それぞれのモデルにメリット・デメリットがありますが、
ネットワーク対応のため複数のPCから1台のLANDISKにアクセスできる、
データの共有目的で使用される方が多いと思います。

また、複数台のHDDが搭載されているモデルでは、RAID0,1,5,6等のRAIDが使用可能です。

RAIDを使用することにより、大容量化を図ったり信頼性を高めたりできるため、
目的に応じた使用方法が可能となります。

ただ、LANDISKはネットワーク対応やRAID対応等、複雑なシステムで動作しているため、
いきなり障害が発生し使用できないような状態になることも勿論ございます。
障害が発生しても、メーカーサポートに対応を仰ぐことで障害から復旧できることがほとんどですが、
中には修理を行うと中のデータが消失してしまうような障害が発生することも勿論ございます。

そのような時は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。

弊社では、LANDISKのようなネットワーク対応、RAID対応のHDDからデータを取り出すことが可能です。
もちろんデータが取り出せないレベルまで破損しているHDDからデータを取り出すことはできませんが、
そのような状態のLANDISKは滅多になく、大抵のものは復旧可能です。

費用も固定金額で対応しており、論理障害対応であれば復旧費用は

HDD1台:52,500円
RAID1:84,000円
RAID0,5,6:157,500円

上記の金額で対応しております。

データが取り出せるかどうかの診断は無料で行っており、
診断後にキャンセルしてもご返却の送料のみのご負担となります。

診断の期間も、機械が行う作業に関しては時間の短縮は難しいですが、
人間が行う作業に関しては効率化を図り短時間で終わるよう努めています。

障害により使用できない状態のLANDISKからデータを取り出したい方は、
是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。




リビルドに失敗したLANDISKからのデータ復旧

リビルドに失敗したLANDISKからのデータ復旧

RAID5等のRAIDが使用可能なLANDISK・NASにて、
障害が発生するとリビルドを行う必要がある場合がございます。

通常はリビルドに成功しますが、稀に失敗することもございます。

リビルドに失敗したLANDISK・NASからは、データを取り出すことが難しいことが多く、
取り出せたとしても復旧率が大きく低下していることが多いです。

リビルド実行直後に失敗したのか、リビルド処理の終盤で失敗したのかで
復旧率も変わりますが、どの程度リビルドが進んでいたのかを判断するのも難しいです。

先日もリビルドに失敗したLANDISKのデータ復旧依頼がございましたが、
何回もリビルドにトライしたり、HDDの交換を難解も行ったりしたせいか、
復旧率は24%程度でした。

弊社へ依頼前に依頼した業者よりも良い結果になったみたいですが、
それでも高復旧率は難しい作業でした。

復旧率が極端に低い場合は復旧費用は若干値下げすることもございますが、
低復旧率の時ほど難しい作業になることが多いため、基本的に157,500円のホームページ記載の通りの固定金額での対応となっています。

どの程度復旧できるか、そもそも復旧可能かどうかを調べる初期診断は無料で行っておりますので、
障害が発生しているLANDISK等からデータ復旧を行い方は、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください!




Landisk windows7のパソコンからアクセスできない

Landisk windows7のパソコンからアクセスできない

今までWindowsXPが職場で使用されているメインのパソコンでしたが、
最近はWindows7が増えてきているそうです。

それに伴い、XPではできたけど7では何故かできないことも発生するみたいです。

LANDISKのようなネットワ―ク対応HDDを使用されている職場で、
Windows7のパソコンからのみLANDISKにアクセスできないこともあるようで、
会社の技術者さん達は色々と苦労されているのではないでしょうか。

Windows7だけアクセスできないのであれば、ポートの問題等が考えられますが、
全てのパソコンからアクセスできなくなったり、エラーランプが点灯した際は、
LANDISK本体の障害が考えられます。

HDDが1台だけ故障しているのであれば、それを交換しリビルドすることで復活しますが、
LANDISKの筺体側が壊れていたり、2台以上のHDDが同時に壊れてしまったりと、
障害の原因は様々なものがございます。

弊社では、そのような障害が発生しているLANDISKからデータを取り出す、
データ復旧サービスを提供しています。

RAID5の復旧成功率は、PCのHDDや外付けHDD等に比べると高く、
大抵のものは復旧可能です。

また、論理障害であれば復旧費用も157,500円と完全固定金額で対応しています。

勿論復旧できないこともございますが、その時はご返却送料のみのご負担で、
他の費用は一切発生しません。

データを取り出せるかどうかの初期診断は無料で行っておりますので、
LANDISKに障害が発生した時は、是非とも弊社のデータ復旧サービスをご利用ください。




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