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間違えてフォーマットをしたハードディスクからのデータ復旧

間違えてフォーマットをしたハードディスクからのデータ復旧

お客様からのお問い合わせを聞いていると、意外とフォーマットによりデータを消してしまったという方が多く感じます。

フォーマットをしてしまった原因としては
・OSのリカバリ時に別のドライブを選んでしまった
・”フォーマットをすれば動作が軽くなる”という話を聞いた(データが消えることは知らなかった)
・子供が後操作でフォーマットしてしまった(ビデオカメラやデジカメ等)
等々があるみたいです。

物理フォーマットをしていなければ、大抵はデータ復旧は可能です。
ただ、フォーマット後に新しくデータを保存してしまった場合、
保存すればするほど希望データを取り出せる確率は減少します。

例えば、最大容量で使用している1GBのSDカードを間違えてフォーマットした場合、
その後に再び最大容量までデータを保存してしまうと、データ復旧は完全に不可能になります。

データは
・目次情報(フォルダやファイル名)
・実際のデータ
上記の2つに分けて保存されます。

通常の削除やフォーマットは、目次情報を消すだけなので、
消した直後であればデータは目次情報が消えた状態で残っています。
しかし、その後新しくデータを保存すると、目次情報がないデータを上書きしながら
新しいデータがSDカードやハードディスクに保存されていきます。

そのため、データを新しく保存すればするほどデータ復旧できる可能性は減ってしまいます。

また、目次情報に関して少し説明しましたが、
フォーマット後でも目次情報が残っていることが稀にございます。
そのため、目次情報を解析により見つけることができれば、
フォーマット前の状態に戻すことも可能です(完全に元通りにできるのは本当に稀です・・・)

間違えてフォーマットをしても、データを取り出せる可能性は上記の通りございます。
弊社はデータ復旧会社ですので、データ復旧を希望された場合は勿論復旧費用が発生しますが、
フォーマット後のデータ復旧のような論理障害の復旧費用は42,000円以内となっています。

データ復旧をお探しの方は、是非とも弊社にデータ復旧をご依頼ください。

データ復旧が難しい状態 HDDのデータ削除

データ復旧が難しい状態 HDDのデータ削除

よくあるお問い合わせで、「ゴミ箱を空にしてから色々とデータを保存したけど、空にする前のデータは取り出せるの?」
というものがございます。

PC等でデータを削除すると、ディレクトリ情報が消されるだけであり、
実際のデータの中身はプラッタ上に残っています。

しかし、その領域は上書き可能な領域として設定されるため、
新しくデータを保存すればするほど、削除データを取り出せる可能性は低くなります。

データを保存していないつもりでも、ネットサーフィンをするだけで
キャッシュファイル等が大量に入ってきますし、
Windows update等で更新ファイルが勝手にダウンロードされたりします。

そういった意味では、PCを使用すればするほど削除データを取り出せる可能性は低くなるとも言えます。

また、ディレクトリ情報が削除されているため、
データを取り出せたとしてもフォルダ情報が消失していたり、
ファイル名も消失していたりと、希望データが取り出せるかどうか
判断が難しいような結果になることが多いです。

過去に削除したデータも同時に検出されるため、
フォルダやファイル名が不明な状態のファイルが大量にある中から
希望データを探し出す時間が必要となります。

そのため、削除データ復旧の作業難易度としては簡単な方ですが、
時間がかかるといった点でお客様が想像しているよりも高い費用になることが多いみたいです。

一番良いのはバックアップを常に行い、データを削除しても大丈夫な環境を作ることですが、
それでも1つしかないデータを削除してしまったり、
間違えてフォーマットしてしまうことがございます。

そのような時は、もうそのHDDは使用せずに、削除データの復旧を弊社にご依頼頂ければ幸いです。

データ復旧が不可能な状態 その1

データ復旧が不可能な状態 その1

お客様からのお問い合わせで、
 「○○のような状態ですが復旧できますか?」
とご質問を頂くことがよくございます。

実物を診断しない限り、復旧できる/できないの断言をすることはございませんが、
中にはどう考えても復旧が不可能なお問い合わせを頂くことがございます。

■削除データの復旧について

PCやデジカメ等で扱っている「データは」機械の中では
・フォルダやファイル名等を管理する、目次のような情報(ディレクトリ情報)
・ディレクトリ情報に結び付けられている、データを構成する中身
上記のように、2つの情報で保存されています。

「データを削除した」という状態は、物理フォーマットを行っていない限り、
ディレクトリ情報を削除しただけであり、中身のデータは削除されていません。

削除データの復旧は、HDDにしろSDカードにしろ、この「残っている中身」を取り出す作業になります。

ディレクトリ情報は消えてしまっているため、
大抵の場合はフォルダ及びファイル名不明の状態で削除データは検出されます。
(稀に完全に元通りの形で削除データの復旧を出来ることがありますが、ほとんどございません)

そのため、
 「○○というフォルダを消してしまったが、これを元通りにすることはできるか」
というご質問を頂いた時は、
「削除データとして取り出すことはできると思うが、フォルダ名まで完全に復元するのは非常に難しい」
という回答になります。

また、ディレクトリ情報が削除されているデータは、新しいデータを保存した時に、
上書きされてしまう可能性があります。
上書きが発生すると、完全にデータを取り出すことができなくなります。
(取り出すデータが存在しないため、取り出せません)

例えば、
 ・1TBのHDDに1TBMAXでデータを保存していた
 ・論理フォーマットをしてしまった
 ・フォーマット後、再び1TBのデータを保存した
 ・フォーマット前のデータを取り出すことは可能か
という内容の場合、フォーマットをする前のデータを取り出すことは不可能です。
(厳密に言うとフォーマット前のデータを断片的にごく僅か取り出せる可能性はかなり低いですがあります)

また、上記でフォーマット後に500GBのデータを保存した場合、
正常なデータとしてフォーマット前のデータを復旧しても、検出データ容量は500GB以下となります。

上記のように、削除データの復旧はお客様の希望通りの結果にならないことが多く、
データを検出できてもフォルダやファイル名が消えていることが多いため、
非常に判断の難しい案件になります。
また、HDD内に残っている過去に削除したデータが全て出てくるため、
手作業で希望データが検出されているかを探しだす手間がかかります。
そのため、復旧費用もお客様が考えているよりも高い費用が発生することが多いです。

間違えてデータを削除しないようにするか、バックアップを何重にもとっておくことが大切ですが、
大切なデータを削除してしまった場合は、そのデータが保存されていたHDDは使用しないようにしてください。
インターネットをするだけでもキャッシュファイルとして沢山のファイルが保存されてしまうため、
使えば使うほど希望するデータが復旧できる可能性は低下していきます。

今後のデータ管理の参考にして頂ければ幸いです。

データが消える原因は? その3 何故かデータがない・・・

お問い合わせの電話の中で、
「何もしてないのにデータが消えた」
「保存してあるはずなの、データがない」
という内容を聞くことがございます。

確かに、保存してあるはずのデータがいきなり見えなくなっている、
消えていたらびっくりしますよね。

これにもちゃんとした理由があります。

~データが消える原因~
【何故かデータがない・・・】

先日の説明の中で、データ保存は本のように【目次】と【内容】にわかれている、と説明しました。

何らかの障害によってこの目次の部分が壊れてしまうと、
タイトルのような「何故かデータがない」という状態になります。

もちろん、目次が壊れているだけですので、実際のファイルの中身は無事であることが多いです。

ただ、目次の壊れ具合によっては、ファイル名やフォルダ情報が破損した状態で
データが検出されてしまう、所謂拡張子別の検出になってしまいます。

あくまで経験上ではございますが、
HDDよりも、SDカード等のフラッシュメモリタイプの記録媒体に
このような障害が多い気がします。
(統計をとったわけではないので、信頼性は全くないです・・・)

また、HDDよりもフラッシュメモリタイプの記録媒体の方が、
データを綺麗に復旧できる確率が低いかな?と思います。

これは、HDDとフラッシュメモリのデータ記録方法の違いに
原因があるのかな?と思っていますが、
症状やその度合いによってデータ復旧結果は大きく変化するので、
一概に○○が良い!!とは言い切れないのかもしれません。

保存しているデータの【目次】が壊れると、中に保存されているデータが見えなくなるのは先ほど説明しましたが、
この【目次】を壊さないようにするのは難しいかもしれません。

中々壊れるものではないと思いますが、
精密機器ですので小さなエラーの積み重なりや
思いもよらない理由で壊れることはございます。

壊れてしまうと、やはりデータ復旧が必要になり、お金が必要となりますよね。
データ復旧に払う金額より、外付けHDDを1台買った方が安上がりだと思いますので、
念入りなバックアップとしてもう1台外付けHDDを購入されることをお勧めします。

データが消える原因は? その2 削除しちゃった・・・

データが消える原因は、様々なものがありますが、
今日はその中でもよくあるパターンの

「ファイルを削除してしまった」

について書きます。
わかりやすくするため、詳しい人には誤解を与えてしまうような表現を使用するかもしれませんが、
何卒ご容赦ください。

~データが消える原因~
【(ゴミ箱から)ファイルを削除してしまった、フォーマットしてしまった】

データ復旧が世間に知られるようになった要因の一つに、
「消したデータも復旧できるの?!」
というものがございます。
確かに、消したと思ってたものが元通りになるのはすごいと思います。

そのためか、問い合わせの電話では
「消しちゃったんだけど、こういうのでも復旧できるよね?」
という内容のものも相当数ございます。

消してしまったデータを復旧させることは確かに可能ですが、
時と場合によります。

PCに保存されているファイルは、
【ファイル名】+【ファイルの中身】
というように、名前と中身は別々に保存されています。

一般的にデータを削除する(ゴミ箱を空にする)行為は、
【ファイル名】の部分を消すだけで、【ファイルの中身】の削除は行っていません。

本で例えると、目次の一部を消しただけで、文章が書いてあるページは残っているような状態です。

【ファイルの中身】さえ正常に残っていれば、そのデータを取り出すことで
削除データの復旧になります。

フォーマットも同じことで、ファイル名やフォルダの情報を消すだけで、
実際のファイルの中身は削除していません。
ただし、物理フォーマットという、本当にHDDの中身をまっさらにしてしまう
フォーマットを行うと、データの復旧は不可能です。

また、【ファイル名】が消されたファイルは、新しいデータを保存したときに
上書きしても良いという設定になっています。
新しいデータを保存することにより、残っている【ファイルの中身】が上書きされてしまったら、削除データを復旧することは不可能です。
(復旧させる技術は存在しますが、費用面を考えると現実的に不可能です)

そのため、大切なデータを消してしまったら、そのデータを保存していた記録メディアに新しいデータを入れないようにして、
すぐにデータ復旧業者へデータ復旧を依頼してください。

分かりやすい実例としては、
「デジカメで使っていたSDカードをフォーマットしてしまった」
というものがございます。
フォーマットしても、新しく写真を撮影していなければ、
ほぼ全てのデータを取り出すことが可能です。
フォーマット後に写真を撮影してしまった場合は、
写真を撮れば撮るほど復旧できる確率は低下します。

2GBのSDカードをフォーマットした後、
最大容量まで新しい写真を撮ってしまうと、データ復旧は不可能です。

データをうっかり削除してしまったり、フォーマットしてしまう方が
それなりに多いようですので、
もし消してしまっても慌てず、新しいデータを保存しないで
データ復旧業者へご依頼ください。




「即日復旧」「即日対応」ってできるの??

はい。できます。

ただ、HDDの状態や、保存している容量、ファイル数によります。

HDDの接続方式には、SATAやIDE等がありますが、
それぞれ転送速度が決まっています。
しかも、調べて出てくる値は理論値なので、実際の値は理論値より低いことが多々ございます。

他の業者のページであたかも全てのHDDが即日対応、即日復旧のような表記をしている所がありますが、
TB(テラバイト)単位の大容量データをを数時間で復旧し、数時間で他のHDDにコピーできるのでしょうか。
そんなことができるのであれば、その転送速度の速さを売りにした新しいサービスを始めた方が良いと思います。

ただ、HDDの状態と容量によっては本当に即日対応、復旧は可能なので、
一概に全てうそだ!とは言い切れないのも事実です。
恐らく即日対応!の記載も、実際に即日対応したことがあるから書いてあるだけで、
全てを必ず即日対応とは記載していないため、即日対応しなくても何ら問題ありません。

上記の内容を問い合わせのお客様に説明しても、良い反応が返ってきたことはあまりございません。
「恐らく大丈夫です!復旧できる可能性はかなり高いです!場合によっては即日で対応可能です!」
と曖昧なことを言って安心させた方がいいのかなぁ~とさえ思ってしまいます。

「恐らく大丈夫です~」のくだりも、嘘ではありません。
“恐らく”大丈夫で、”可能性”はどのHDDでもあるし、ものによっては即日対応も”可能”です。

ご依頼頂くことだけを目的とするのであれば上記のような対応で構わないとは思いますが、
人によっては「問い合わせの時の説明と違う!」と憤慨される方もいらっしゃると思います。

そのような想いをして頂きたくないために、極力詳しく丁寧に説明しようとは心掛けているのですが・・・
中々伝わらないみたいですね。

そこがコミュニケーション・サービス業の醍醐味でもあるので、
より簡潔に、わかりやく、安心を抱いて頂ける説明を行えるよう精進して参ります。




PCやHDD、SDカード等からの削除データの復旧

データ復旧サービスの依頼の中で、いつも一定数を占めるのが、誤って削除、消してしまったデータの復旧です。

デジカメで使用しているSDカード等の用途が限られているメディアの削除データ復旧は比較的簡単です。
なぜなら、メディア内に入っているデータは写真や動画ばかりなので、削除データの中で希望されているデータを比較的見つけやすいです。

また、外付けHDDもお客様が元々HDD内にどのようなデータが入っていたのかを把握できることが多いため、
復旧した削除データから希望データを見つけるのは比較的容易です。

しかし、PCやノートPCの削除データの復旧になると、話は別です。
PCの削除データの復旧を行うと、様々なファイルが出てきます。
大部分を占めるのは、OSのシステムファイルや、インターネットのキャッシュファイルです。
特に、インターネットのキャッシュファイルはjpgが大半なので、
復旧希望削除データがjpgだった場合は希望データを探すのに非常に時間がかかります。

また、PCの場合、お客様の知らない所で新しいファイルが保存されることが多いため、
削除済みデータに上書きが発生し、削除データが検出できなかったり、検出できても壊れていることが多々ございます。

データの削除やフォーマットは、ディレクトリ情報(本で例えると目次の部分)を削除するため、
ファイル名やフォルダ情報が壊れた状態で検出されます。
それも削除データの復旧を難しくしている原因です。

また、リカバリ後にデータのバックアップをとっていないことが判明し、削除データの復旧を希望するお客様もいらっしゃいます。
この場合、フォーマット後にOS等のシステムファイルが上書きされるため、ご希望のデータを100%取り出すことは非常に難しいです。
ただ、HDD全体の容量に対しOS等のシステムファイルの容量は比較的小さいことが多いため、
無事ご希望のデータを復旧できることもあります。

新しいデータがどの部分に上書きされたかは通常ではわかりませんので、検出を行ってみなければ希望のデータが上書きされていたかどうかはわからないことが多いです。

このように、作業時間が長引き費用が高くなりそうな削除データの復旧ですが、
弊社では39,000円+消費税が上限の料金で対応しています。
また、復旧率が下がると算出料金から値引きをすることもございます。

希望の削除データを復旧できるかどうか調べる、初期診断は無料で行っておりますので、
ご依頼頂ければ幸いです。




LinkStation(リンクステーション)のようなネットワーク対応HDD(ハードディスク)の削除データの復旧

“削除したデータをHDD(ハードディスク)から取り出すことができる”というのは近年広く知られるようになったと思いますが、
それはもちろんLinkStation(リンクステーション)のようなネットワーク対応HDD(ハードディスク)も例外ではございません。

沢山来るLinkStation(リンクステーション)のようなネットワーク対応HDD(ハードディスク)の復旧依頼の中に、
trashboxの設定をしていないお客様からの削除データの復旧依頼がそれなりに混ざっています。

ただ、LinkStation(リンクステーション)のようなネットワーク対応HDD(ハードディスク)の場合、複数人がそのHDD(ハードディスク)を頻繁に使用しているため
1.データを消した後に、他の人が新しくデータを上書きしてしまった
2.どのようなデータを消したのか、詳細がわからない
3.誰がどのようなデータを保存していて、削除したのかわからない
といった問題がございます。

これは、削除データの復旧においてネックになるポイントです。

まず、[1.データを消した後に、他の人が新しくデータを上書きしてしまった]は、
ピンポイントで削除データの復旧の障害になります。
上書きされてしまった削除データを取り出すことはできません。

次に、[2.どのようなデータを消したのか、詳細がわからない]
[3.誰がどのようなデータを保存していて、削除してきたのかがわからない]
の2つは、検出された削除データを探し出すときに厄介になります。
通常の外付けHDD(ハードディスク)の場合は、一人で使用することが多いと思いますので、今までどのデータを消してきたのかがなんとなくわかると思います。

しかし、LinkStation(リンクステーション)のようなネットワーク対応HDD(ハードディスク)は、複数人で1台のHDDを使用するため、
ご依頼のお客様自身が把握していない削除データが復旧されることが多いです。
そして、本当の復旧希望の削除データの中に、お客様が把握していないファイルが含まれているかもしれません。

また、削除データの復旧の時はディレクトリ情報が壊れていることが多く、
フォルダ情報が消えていたり、ファイル名まで損失していることがございます。
お客様がどのような削除データを復旧希望しているかは、お客様にご提示頂かない限り知ることはできませんので、
お客様に復旧希望しているデータを詳細にお伝え頂かなければ、どうすることもできません。

事実、そのような事態になったことが過去にございました。
弊社では、ネットワーク対応HDD(ハードディスク)のデータ復旧を定額で行っていますので、
規定通りの費用をお支払頂いた後、削除データとして検出された全てのデータをお渡しすることで
ご依頼を終了させて頂きました。

その後、お客様から無事希望さしていたデータ全て復旧できていたご連絡があったため、
お客様をがっかりさせる事態にはなりませんでしたが、もしものことを考えるとあまりこのような対応はしたくありません。

そのため、LinkStation(リンクステーション)のような、複数人で使用するネットワーク対応HDD(ハードディスク)は、必ずtrashboxの設定を行うことをお勧めします。
それでも削除データの復旧が必要になりましたら、詳細な削除データの情報を集めてから、
業界内でも比較的安い復旧費用を設定している弊社にデータ復旧をご依頼ください。




フォーマットしてしまったファイル復元

間違えてフォーマットしていまし、何とか復元しようと思ってもどうしていいかわからない・・・そんな経験

をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

基本的に、フォーマットして空いた領域は、使用し続けていると次から次へと上書きされていき次第に

データの復元が不可能になっていきます。

ここが、復旧を自力でする時の怖いところです・・・

間違ってデータをフォーマットしてしまった事に気づいたら、まずはすぐに停止することが先決です。

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